転ばぬ先のTsue

Korobanusakino杖
http://blog.livedoor.jp/mojin_no_tsue/

子連れ

2016 Maldives(1) 家族でモルディブに行きたい

と思い立ったったら、どのリゾートを選べばいいのか。
6歳と2歳のキッズを連れて行けて、現地でも楽しめるのは?

私はこんな観点で考えました。というログです。

.ッズ・フレンドリーであること。
 子連れの家族旅行です。
 大充実のキッズクラブとまでは行かずとも、
 当たり前ですが、大前提として2歳から宿泊できるリゾートになります。

travel_maldives_resort_03

▲▲セスが比較的簡単
 おそらく成田からマーレまでの移動時間はトランジット入れて12時間半くらい。
 首都のマーレまででもタダでさえ遠いので、そこからは当日中にリゾートに着きたい。
 マーレからスピードボートとなると、南北マーレ環礁のどこかになるでしょうか。

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 ↑(マーレからスピードボートで30分、GPSのログ取ってみました)

ハウスリーフが充実していてドロップオフが近い
 上の子はシュノーケリングもやるのですが、下の子はやっぱり気まぐれ。
 夫婦ではシュノーケリング中に交互に子供を見なければいけなかったり。。
 ツアーに参加せずともビーチエントリーでシュノーケリングを存分に楽しみたい。

travel_maldives_resort_01
 ↑(ドロップオフで(妻が)遭遇したウミガメ)

ぅ咫璽船凜ラがある
 モルディブと言えば、水上ヴィラ!のイメージがですが、
 手すりのない桟橋やデッキ・・・2歳児連れでは気が休まる時がないだろうな。
 ほっこりできるくらいの心の余裕の持てそうなビーチヴィラに泊まりたいです。

travel_maldives_resort_bv
 ↑(プライベートプール付きの豪華なヴィラ、もちろんビーチまで10歩)

上のワガママを全部満たしてくれたのが、
今回当家が宿泊したジュメイラ・ヴィッタヴェリ(Jumeirah Vittaveli)でした。

オマケにプランジプールとは呼べないほどのかなり大きいプライベートプール。
遊具や大きなプールも備えた大充実のキッズクラブ。

我々にとっては完璧なリゾートだったと思っています。

今回もExpediaの+AIR割のセールで手配しました。
ExpediaでJumeirah Vittaveliを予約する

2013 竹富島 旅行記(3歳児連れ) 目次

ご無沙汰しています。

先週末から4泊5日(石垣1泊、竹富3泊)で八重山諸島の竹富島に行っていました。

八重山は2009年以来4年ぶりでした。
(当時の記録やコチラを→「2009 八重山旅行記」)

おいおいと書こうと思いますが、
フライトの都合でその日中に竹富島に渡れなかったので、
石垣の1泊は前泊的な位置づけで、メインは竹富島の星のやでの滞在です。

梅雨まっただ中にも関わらず、ほぼ快晴という奇跡にも恵まれ、
いつもはリゾートではまったりしていることが多い我が家ですが、
自然と予定していたよりもアクティビティも増えてしまいました。

hoshinoya_taketomi_resort_01

リゾート自体が2012年の6月にオープンしたこともあり、
まだウェブ上の口コミ情報もシーズンを一巡していないと思います。

来年の5月に滞在を検討されている方のためにも
チャンスがあれば(またそれ?)このブログにも情報を残しておきたいと思います。

今回は3歳の子連れ、さらには5ヵ月の妊婦連れと色んな属性付きです。(笑)
そんな観点でも少し書いてみようかと思います。

「目次」をやめて、「ダイジェスト」という形にしようかと悩み中。。

2012 箱根〜伊豆 旅行記(2歳児連れ) 目次

また以前の旅行の総括(?)ができないまま、旅行に行ってしまいました。

3泊3日で箱根〜伊豆のプチドライブ旅行を計画してみました。

行程はこんな感じです。

0日目、金曜夜に仕事を終えてから出発し、箱根で1泊。
1日目、箱根を少し観光、三島でお昼、伊豆の修善寺で1泊。
2日目、天城を少し観光、西伊豆の土肥で1泊。
3日目、西伊豆の海沿いを沼津までドライブ、沼津港で食事して帰路へ。

ドライブルートは以下のような感じです。

ドライブルート_箱根〜伊豆_b


走行距離はぐるっと回って330kmくらいだったでしょうか。

更新に時間がかかると思いますが、
また長い目でお願いします。(笑)

恒例のアウトラインだけ先に。

++++++2012年11月 箱根〜伊豆 旅行記++++++

2012 箱根〜伊豆(1) 箱根海賊船
2012 箱根〜伊豆(2) つばさ寿司本店(三島)
2012 箱根〜伊豆(3) 三嶋大社
2012 箱根〜伊豆(4) うなぎ 桜家 (お弁当)(三島)
2012 箱根〜伊豆(5) 東府や ベーカリー&カフェ(伊豆)
2012 箱根〜伊豆(6) 天城越え
2012 箱根〜伊豆(7) みかん狩り@無雙庵枇杷
2012 箱根〜伊豆(8) 西伊豆ドライブ@県道17号線
2012 箱根〜伊豆(9) かもめ丸(沼津港)


宿泊したホテルはこちらです。

  ザ・プリンス箱根 (箱根)
  ラフォーレ修善寺 山紫水明 (修善寺)
  無雙庵枇杷 (土肥)

(宿泊に関しては宿泊記にて更新中です。)

宿泊記へ→ 「宿泊記 目次

ザ・プリンス箱根(7)

部屋のことは(6)で終わりですが、
前回宿泊時には外のことを書いていなかったので、外の事を。

ザ・プリンス箱根はオン・ザ・ビーチならぬ、オン・ザ・湖畔に建っていまして、
したがって、ホテルの建物から出ると2分で敷地内の湖畔の散歩道に出られます。

今回も朝食は「ル・トリアノン(→)」でビュッフェを食べて、
そのままレストランから外に通じる扉から外に出て散歩しました。

hotel_prince_hakone_01

今年1月に宿泊したときは完全に冬でしたし、
天気が薄曇りだったこともあり景色も少し寒々しかったので、
あまり風景の写真は撮りませんでした。

今回の宿泊は11月初旬〜中旬くらい。

紅葉のピークではなかったですが、芦ノ湖周辺では色づき始めた頃でした。
おまけに空は雲ひとつない秋空でした。

湖畔の散歩道も朝日が差し込んでともていい雰囲気でしたよ。

hotel_prince_hakone_04

湖の方に目をやると、富士山がこの大きさ。
雪化粧もして青いそらによく映えます。

ふと東館の方をみると大きな窓に大きな富士山が映っていました。
肉眼で本物を見るより大きく見える気がします。

あれ?
こんな大きく反射するものでしょうか?

最初、建物の曲線がレンズの役割を果たして・・・
とか思ったりもしたのですが、あのガラス面が湾曲しているとは考えにくいし。

hotel_prince_hakone_03

今回は芦ノ湖の海賊船に乗りました。
芦ノ湖の湖上から見たザ・プリンス箱根はこんな風に見えます。

前に書いたか忘れましたが、
昭和の大建築家、村野藤吾氏の設計の本館。

景観を損ねないように周りの木々が成長した時に、
それらの樹木より高くならないように低層に設計されたそうです。

設計は1978で、ボクとほぼ同い年なんですが、どっしりとした佇まい。
箱根という歴史ある土地にあって引けを取らない重厚さがあります。

もう100年以上も前からそこに建っていたかのような印象さえ受けます。

hotel_prince_hakone_02

いま東京や大阪で次々オープンする外資系の高級ホテルは、
35年後の果たしてこの風格は出せるんだろうか。

バブルが終わり、ホテル業界の勢力図も大きく変わったものと思います。
日本人の消費行動も洗練されてきて、本当に良いものしか高い値段で売れなくなりました。

プリンスホテル自身も時代に合わせて、
ブランディングやマーケティングを大きく変えたことと思います。
たぶん客単価も下げてるんじゃないでしょうか。

でも、当時イケイケだったプリンスホテルが、
最高の立地に最高のものを作ろうとした心意気が伝わってくるんです。

この建物にはそういう魅力がある。
ボクがヤラレてしまったのは、そういうところなんです。

またちょっと語り過ぎちゃいましたかね。

ホテルの車寄せの紅葉もだいぶん色づいていました。

hotel_prince_hakone_05

至れり尽くせり、でもフレンドリーというサービスが好みの我々夫婦としては、
正直いうと、このホテルのサービスは少し物足りない感もあります。

でも、要所は押さえたそつないサービスではあるので、
不満を感じるということも特にはないのです。

それにあまりある箱の重厚さと立地の良さ。

ここは箱根の定宿にしたいホテルです。

おわり。

ザ・プリンス箱根
〒250-0592
神奈川県足柄下郡箱根町元箱根144
TEL:0460-83-1111


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旅行記へ→ 「2012 箱根〜伊豆 旅行記 (幼児連れ) 目次」 (まだない)

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ザ・プリンス箱根(6)

このブログの宿泊関連の検索キーワードで何気の多いのが「ザ・プリンス箱根」です。

今年の冬の2012年1月に続き2度目の宿泊です。
その際の宿泊記は(1)〜(5)としてアップしているので、そちらをどうぞ。

今回は違うカテゴリの部屋に宿泊したので続きの(6)から書きます。
宿泊したのは山側のダブルベッドの部屋です。

このホテルは前回の宿泊で満足だったのでリピートしました。

hotel_prince_hakone_11

前回は部屋から芦ノ湖も富士山も見えるスイートルームに宿泊して、
このホテルの芦ノ湖側の部屋の圧倒的なリゾート感というのは分かってはいるのですが。

今回は金曜の夜遅くにチェックインし、翌朝も朝食を食べたら出発すると決めていました。

言ってみれば、今回の3泊3日の旅行の前泊的な位置づけでしたので、
ここは部屋からの眺望は捨てて、その分少しリーズナブルな部屋にというわけです。

まぁ、リーズナブルと言ってもそこそこのお値段はするのですが、
それでもリピートしたのは、それでもコスパが良いと思っているからです。

コストパフォーマンスというのは絶対価格ではなく、
満足度に対する対価という評価軸です。

hotel_prince_hakone_12

部屋のインテリアはずっしり落ち着いてて、大人の山リゾートという感じがします。
デスクについているチェアだけがモダンなデザインです。

外側のレースカーテンと内側の遮光カーテンの間についている、
ズシっと重い木のブラインドドア(?)がより一層雰囲気を重厚にしているように感じます。

あのチェアのモダンさが部屋にいいアクセントになっているんですよね、
たぶん地味になり過ぎないようになってる。

hotel_prince_hakone_13

部屋から入口の方向を見たところ。

奥のドアが部屋の入り口になります。
見えていないですが、ドアを開けて部屋に入るとクロゼットがあります。

廊下の左側に見えているのが風呂とトイレなどの水周り。

入口のドアは手を離しただけでは最後までガチャンとしまらないのが少し注意。
気づいたらドアがちゃんとしまっていないことが何度かありました。
てへぺろ。

hotel_prince_hakone_14

洗面台は少し古さを感じます。

少し暗い気もしますかね?
ボクは特に不都合はありませんでしたが、女性は化粧をするのでどうなんでしょう?
妻は特に不満は述べていませんでしたが。。

風呂はユニットバスです。
シャワーカーテンは外に湾曲した気の効いたタイプだった気がしますが、
すみません、部屋のシャワーは使ってないのでよく覚えてません。

風呂は大浴場を使いました。

コチラのカテゴリの部屋はバスアメニティにはさほどこだわりはないみたいです。(笑)

hotel_prince_hakone_15


山側の部屋からはどんな景色が見えるのか少し気になりますか?

まあ、このホテルで芦ノ湖側を指定して宿泊しない人は、
基本的にホテルの窓からの景色は気にしないタイプなんだと思いますが。

とはいえ、自分自身は景色は気にしないと決めた後でも少し気になったので。
だって、部屋の前が駐車場だったり、ゴミ捨て場だったりだったら、
さすがにムーン・・・なので。

実際にはこんな感じでした。

hotel_prince_hakone_16

「木」です。

奥にはホテル内の道路も見えますが、
特に窓の外を眺める訳でもなければ全然気になりません。

次回は湖畔の散歩などしながら庭のことを少し。

つづく・・

ザ・プリンス箱根
〒250-0592
神奈川県足柄下郡箱根町元箱根144
TEL:0460-83-1111


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STARBUCKS COFFEE 東京ステーションシティ サピアタワー店

丸ビルでのランチで大人しくしていてくれたご褒美?に、いや、
僕は子どもに褒美をやるほどエラくないので、ご褒美じゃなくてお礼だな。

お礼に、息子が喜びそうなお店でお茶することにしました。

train_food_starbucks_sapia_tower_04

ご覧のような絶景カフェ、
その名もスターバックスコーヒー(笑)。

東京ステーションシティーサピアタワー店です。

東北新幹線の線路のすぐ真横に位置しており、
しかも東京駅のすぐ近くので、かなりの低速で通過するのです。

train_food_starbucks_sapia_tower_05

まだトレインビュースポットとしてあまり知られていないのか、
他の客はほとんど新幹線の事など気にも留めていないようでした。

おかげさまで無事に窓際の席も確保でき、
息子はじっくりと新幹線とドーナツを堪能しておりました。

子連れカフェ的な観点で観ると、
この店舗はジュース類を置いていないんですね。
そこが唯一のマイナス点でしょうか。

train_food_starbucks_sapia_tower_03

さて、新幹線のことに話を移しますと。

1時間くらいの滞在でしたが、通常運用されている
東北・上越・秋田新幹線の車両は一通り見れたかなと思います。

2枚目の写真が秋田新幹線のE3系こまち。

上の写真が東北か上越かどちらかのE2系で、
下の写真が東北新幹線のE5系はやぶさ。

最後の写真が上越新幹線の(息子的No1の座をE5系に奪われた)E4系Max
そして、最後にやっとこさ通った(でも写真はうまく撮れなかった)200系。

train_food_starbucks_sapia_tower_01

さあ、ご令嬢カフェにいてもお腹がタポタポになってしまうので、
そろそろおいとましましょう。

店を後にして。。
息子は少し名残惜しそうですが。

この後、更なるワンダースポットが待っています。

train_food_starbucks_sapia_tower_02

それにしても、やっぱり窓に映る電車がデカい。。

そして週末の都心は空いている。

東京ステーションシティ サピアタワー店
〒100-0005
東京都 千代田区 丸の内1-7-12
TEL 03-5224-8075

Sens & Saveurs (丸の内)

この前の週も丸ビルに来ていた気がしているのですが、
果たしてそうだったでしょうか?(→「東京駅 復刻版」)

そうでした。

同じ丸ビルでも今回は東京駅を見に来た訳ではありません。
今日は相方が杖の誕生日祝いにご馳走してくれるそうです。

丸ビル35階にあるSens & Saveurs(サンス・エ・サヴール)。

food_sence_et_saveurs_02

ひらまつが本場フランスのミシュランレストラン、ル・ジャルダン・デ・サンスと
コラボレートししたモダンフレンチキュイジーヌ。

シンプルな料理にキラリと光る味のアクセントが加えてある、
とても今どきなオシャレな料理でした。

コッテリしたトラッドなフレンチってあまり得意じゃないんです。

<イトヨリのグリエ 巨峰のソテーと生ハムのフリット>

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オプションのフォグラが絶品だと、相方が勧めてくれました。
なので、フォアグラはオプションです。

確かに絶品でした!
杖の中のフォアグラもこれくらい美味だったら収穫してやるのに。

ぶつぶつ・・・

あ、すみません。
こちらの話でした。。

<鴨フィレ肉のロティ 南瓜のエクラゼ>

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最近、杖が「お外食」を企画するときは、子どものことで気をもむのが億劫なので、
個室のあるレストランを選んでしまうのですが。

今回は個室ではないということで、前日から少し緊張していたのですが・・・

息子よ、ごめんなさい。

父は君を見くびっていた。
そういえば、やる時はやる男だったんだな。

というか、よく考えたら、
これまでも外食で手こずらされたということは無かったような。。。

food_sence_et_saveurs_04

外食でも、葬式でも、結婚式でも。
いつもいい子でいてくれて本当に助かります。

でも、杖(自分)自身も小学校一年生の時から親に連れられて行った、
退屈なクラシックコンサートで我慢していつもジッと座っていたんだった。
(早く全曲終わらないものかと、プログラムと睨めっこしながら)

その頃に積み重ねた「徳」が今こうして戻ってきたのかな。
因果応報ってね。(笑)

冗談はさておき、相方が上手いタイミングであやしてくれたり、
リーサルウェポンの消音Youtubeでアニメを見せたり・・・

いろいろとテクニックもあるんですけどね。

food_sence_et_saveurs_01

小さい子ども連れですが、
家族そろってこのような美食を楽しむことができるは幸せです。

相方、ご馳走さまでした!


サンス・エ・サヴール
〒100-6335 
千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング35F
TEL 03-5220-2701

2011 Hawaii Oahu 旅行記(幼児連れ) 目次

2011 Hawaii Oahu島 旅行記 目次

2011年の夏休みはハワイはオアフ島に行ってきました。

記憶をたどりながら更新中です。
もう少しで完結します。

++++++2011年 Hawaii Oahu 島 旅行記++++++

2011 Hawaii Oahu (1) 道中
2011 Hawaii Oahu (2) Beach Walk 〜 チェックイン
2011 Hawaii Oahu (3) Waikiki Beach 海水浴
2011 Hawaii Oahu (4) Old Navy @Ala Moana Center
2011 Hawaii Oahu (5) Mariposa at Neiman Marcus
2011 Hawaii Oahu (6) Waikiki Beach 朝さんぽ
2011 Hawaii Oahu (7) Honolulu Zoo
2011 Hawaii Oahu (8) Hau Tree Lanai @New Otani Kaimana Beach
2011 Hawaii Oahu (9) Picnic @Sans Souci State Recreational Park
2011 Hawaii Oahu (10) The Beach Bar @Moana Surfrider
2011 Hawaii Oahu (11) North Shoreへ -- Dole Plantation
2011 Hawaii Oahu (12) North Shoreへ -- Laniakea Beach
2011 Hawaii Oahu (13) North Shoreへ -- Macky's & KUA`AINA
2011 Hawaii Oahu (14) L&L Hawaiian Barbecue @Kahala Mall
2011 Hawaii Oahu (15) The Kahala Spa
2011 Hawaii Oahu (16) Honolulu Coffee Company
2011 Hawaii Oahu (17) Plumeria Beach House @The Kahala
2011 Hawaii Oahu (18) Diamond Head Summit Trail
2011 Hawaii Oahu (19) Diamond Head State Monument
2011 Hawaii Oahu (20) Kahala Beach

ホテルに関しては「宿泊記」にもまとまっています。

The Moana Surfrider, A Westin Resort & Spa (1)
The Moana Surfrider, A Westin Resort & Spa (2)
The Moana Surfrider, A Westin Resort & Spa (3)
The Moana Surfrider, A Westin Resort & Spa (4)

The Kahala Hotel & Resort
(まだコンテンツはないです。)

2011 Hawaii Oahu (17) Plumeria Beach House @The Kahala

移動日の夜は前に書いた街中のL&Lで食べましたが、
それ以外の夕食はホテル内のこちらのレストランで食べました。

Plumeria Beach Houseというビュッフェスタイルのレストランです。

food_kahala_plumeria_01

ホテル内では一番カジュアルなレストランで子連れの当家にはありがたいのです。
別に子ども(当時1歳3ヵ月)が食べ盛りで値が張るからという訳ではありません。

ビュッフェだと歩きまわっている人が多いので、
子どもをあやすために立ちあがったり、
歩いたりしても目立たないので助かるんです。

food_kahala_plumeria_02

壁に描いてある絵の左側の木の白い花、
これがプルメリアの花です。

Baliとか行くとよくホテルのバスタブやプライベートプールに浮かんでいたりする、
アレです。

いや、待てよ?
あれは確かフランジパニという花ではなかったか?

と考えて調べてみたら、プルメリアとフランジパニは同じ植物でした。。
学名が"plumeria"、英名が"frangipani"です。

いつのまにかレストランの話じゃなくて、
植物の話になってしまってました。

food_kahala_plumeria_03

このレストランは庭にオープンになっていますので、
ちょっとあるいて外のベンチで休憩することもできます。

この時期、息子が少し寝グズリしてまして、
グズるというよりは、ワーワー言う?

眠くなるとワーワー言いだすので、
一度、抱っこのまま外を散歩して寝かせてから戻ってくる。

なんてこともありました。

food_kahala_plumeria_04

ホテルの内の他のレストランも行ってみたかったな。

なんかボヤっとした写真ばかりですね。
何でだろう?

(たぶん寝た子を抱っこしながら片手で撮ったからだな。。)

Plumeria Beach House
5000 Kahala Ave Honolulu, HI 96816-5498
TEL: (808)-739-8888


つづく・・・

2011年 Hawaii Oahu島 旅行記(ベビー連れ) 目次 へ

2012 Amanpulo 滞在記(2歳児連れ)

今年の夏は5泊6日でPhilippinesに旅行に行ってきました。
Pamalican島にあるAmanpuloで完全にリゾート滞在でした。

初めてのAman Resort滞在とあって噂に聞くサービスレベルの高さへの期待と、
雨季ということで天気がどうなのかという不安で出発前から少しソワソワしてました。

相変わらず写真の整理が出来てないので、
とりあえず目次ページだけ作成しておきます。
(今回はアウトラインすらまだ書けない。。)

Amanpuloはいわゆるワンアイランド・ワンリゾートなので、
これはもう旅行記と宿泊記は分けることができません。

カテゴリの分け方は要検討ですが、
滞在記ということでいっしょくたにしようと思ってます。

++++++2012年 Amanpulo 滞在記++++++

2012 Amanpulo (1) Comming Soon ...

なかなか進まない(始まらない)と思いますが、
長い目、広い心でお願いします。

とりあえず写真でご勘弁ください。

travel_amanpulo_prologue


それでは。。
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