転ばぬ先のTsue

Korobanusakino杖
http://blog.livedoor.jp/mojin_no_tsue/

2018 軽井沢スキー

ski日記 2017-18 (2) 車山高原SKYPARKスキー場

今シーズンのDay2は車山高原SKYPARKスキー場。

宿泊していた軽井沢からは1時間半くらいの距離でした。
とても景色のよいスキー場。

ski_kurumayama_02

車山頂上からのパノラマです。
Google Photosが勝手にスマホの写真をつなげてくれちゃうんです。
(頼んでもいないのに)

↓↓クリックで拡大します↓↓
ski_kurumayama_skypark_org


以前、スキーで定価で払ってはいけないものは、
リフト券とお風呂という話を書きました。

今回のリフト券工夫情報です。

今年から長男が小学生ですので、信州スノーキッズ倶楽部に入会し、
小学生の分は特典の1日リフト券引き換え券を利用しました。

大人2人分のリフト券と、次男のスキーレンタルは
スノーキッズの家族が使える500円割引券を利用しました。

・幼児リフト1日券(無料)
・小学生リフト1日券(2,600円⇒0円)
・大人リフト1日券 2名(8,400円⇒7,400円)
・幼児スキーレンタル(2,100円⇒16,00円)

今回はスノーキッズフル活用で4,100円が浮きました。
めでたし、めでたし。

車山高原SKYPARKスキー場
〒391-0301
長野県茅野市北山3413
TEL 0266-68-2626

軽井沢マリオットホテル 2018 (1) 総論

旧「ラフォーレ倶楽部 ホテル中軽井沢」が「軽井沢マリオットホテル」にリブランドしました。
全国のラフォーレ5ホテルを2016年から順次リブランドしましたが、
2016年7月にオープンした第一号(東京は除く)になります。

成人の日の連休に軽井沢でスキーのために2泊してきました。

リブランドに合わせてインテリアなどは大々的に改装してあります。
改装前のラフォーレ時代を知らないので比較はできないのですが。

レセプションのデザインはシンプルかつモダンに。
黒に赤字のマリオットのロゴが映えます。

hotel_karuizawa_marriott_05


レセプションやロビーのゾーンとオープンに繋がっているレストラン。
窓が大きく開放的でリゾート感が出ていてキレイな空間です。

hotel_karuizawa_marriott_01


一番スタンダードなメインウィングのモデレートツイン。
ソファーベッドがセットされていても窮屈な印象はありませんでした。

hotel_karuizawa_marriott_03


リブランド後に新しくオープンしたノースウィングのロビー。
シンプルながら正月らしい飾りつけが外人ウケしそうです。
こちらの棟の部屋は温泉付きなのだそうです。

hotel_karuizawa_marriott_02

外観はラフォーレ時代のちょっと昔っぽさを残しています。
建築としてのホテルも好きな私にはちょっと物足りないですが。
車寄せの天井があまりにも低い・・(笑)

hotel_karuizawa_marriott_04


総じて内部はどこもキレイでアフタースキーを快適に過ごすことができました。
中軽井沢の市街地から外れているので、周りに飲食店がないのがちょっと。

あと、サービスはまだ荒削り。

私はラフォーレ倶楽部価格で泊まらせて頂いたので文句はありませんが、
正規の市場価格で宿泊していたらちょっと不満だったかも知れません。

特別サービスが悪いというよりは、価格設定が高すぎるんです。
サービスはこれからよくなっていくと思いますけどね。

詳細はまた追って書いていきたいと思います。

軽井沢マリオットホテル(公式)
〒389-0111
長野県北佐久郡軽井沢町長倉4339
TEL 0267-46-6611

市場価格での価格付けもご確認を。

 ・一休.comで見てみる
 ・Reluxで見てみる
記事検索
Yesterday's Visits
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Categories
  • ライブドアブログ