転ばぬ先のTsue

Korobanusakino杖
http://blog.livedoor.jp/mojin_no_tsue/

宿泊記_海外編

宿泊記 目次

宿泊記 目次

それなりのペースでお泊りはしています。
自分がこだわって選んだ宿以外は割愛しています。

書きたいという気持ちに体がついていっていないです・・・


What's new(2018年)
 ※ 2018年02月泊 ヒルトン名古屋
 ※ 2018年01月泊 軽井沢マリオットホテル
 ※ 2017年11月泊 エクシブ湯河原離宮
 ※ 2017年10月泊 Amanwana
 ※ 2017年10月泊 FM7 Resort Hotel Jakarta Airport

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■ Hilton Nagoya
□ ヒルトン名古屋
 (愛知県 名古屋市)
 宿泊記 coming soon ... (2018年2月泊)

■ Karuizawa Marriott Hotel
□ 軽井沢マリオットホテル
 (長野県 北佐久郡 軽井沢町)
 宿泊記 coming soon ... (2018年1月泊)

■ XIV Yugawara Rikyu
□ エクシブ湯河原離宮
 (神奈川県 湯河原町)
 宿泊記 coming soon ... (2017年11月泊)

■ Amanwana
□ アマンワナ
 (インドネシア モヨ島)
 宿泊記 coming soon ... (2017年10月泊)

■ FM7 Resort Hotel Jakarta Airport
□ FM7 リゾートホテル ジャカルタ エアポート
 (インドネシア ジャカルタ)
 宿泊記 coming soon ... (2017年10月泊)

■ XIV Yamanakako Sanctuary Villa
□ エクシブ山中湖 サンクチュアリ・ヴィラ
 (山梨県 山中湖村)
 宿泊記 (1) coming soon ... (2017年05月泊)<更新中!>

■Disney Ambassador Hotel
□ディズニーアンバサダーホテル
 (千葉県 浦安市 舞浜)
 宿泊記 (1) coming soon ... (2017年03月泊)<更新中!>

■Karuizawa Price Hotel West Cottage
□軽井沢プリンスホテル ウェスト コテージ
 (長野県 北佐久郡 軽井沢町)
 宿泊記 (1) coming soon ... (2017年01月泊)

■ XIV Tateshina
□ エクシブ蓼科
 (長野県 茅野市 北山蓼科)
 宿泊記 coming soon ... (2016年01月泊)
 宿泊記 (1) (2016年12月泊)<更新中!>

■ Jumeirah Vittaveli
□ジュメイラ・ヴィタヴェリ
 (モルディブ ボルフシ島)
 宿泊記 coming soon ... (2016年10月泊)

■ Hotel Harvest Nasu
□ホテルハーヴェスト那須
 (栃木県 那須郡 那須町)
 宿泊記 coming soon ... (2016年02月泊)

■ XIV Hakone Rikyu
□ エクシブ箱根離宮
 (神奈川県 足柄下郡 箱根町 宮ノ下)
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (2016年02月泊)<更新中!>

■ Sofitel Singapore Sentosa Resort and Spa
□ ソフィテル・シンガポール・セントーサ・リゾート&スパ
 (シンガポール セントーサ)
 宿泊記 (1) (2015年11月泊)<更新中!>

■ MUJI house of furniture
□ 無印良品 家具の家
 (群馬県 嬬恋村 干俣バラギ高原)
 宿泊記 coming soon ... (2015年09月泊)

■ XIV Karuizawa Sanctuary Villa Museo
□ エクシブ軽井沢 サンクチュアリ・ヴィラ ムセオ
 (長野県 北佐久郡 軽井沢町)
 宿泊記 coming soon ... (2015年06月泊)

■ Pullman Port Douglas Sea Temple Resort and Spa
□ プルマン ポート ダグラス シー テンプル リゾート アンド スパ
 (オーストラリア クイーンズランド州 ポートダグラス)
 宿泊記 coming soon ... (2015年06月泊)

■ The Westin Miyako Kyoto
□ ウェスティン都ホテル京都
 (京都府 京都市 東山区)
 宿泊記 (1) (2) (2009年8月泊)
 宿泊記 coming soon ... (2011年04月泊)
 宿泊記 coming soon ... (2015年04月泊)

■Shinjuku Granbell Hotel
□新宿グランベルホテル
 (東京都 新宿区 歌舞伎町)
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (2015年03月泊)
 宿泊記 (5) (6) (7) (2015年03月泊)
 宿泊記 (8) (9) <更新中!> (2015年05月泊)

■ Hotel Harvest Tateshina
□ホテルハーヴェスト蓼科
 (長野県 茅野市)
 宿泊記 coming soon ... (2014年01月泊)
 宿泊記 coming soon ... (2015年02月泊)

■ Hakone Hisui
□箱根翡翠
 (神奈川県 足柄下郡 箱根町)
 宿泊記 coming soon ... (2014年12月泊)

■ Moana Surfrider A Westin Resort & Spa
□ モアナ サーフライダー ウェスティン リゾート&スパ
 (アメリカ合衆国 ハワイ州 オアフ島)
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (2011年7月泊)
 宿泊記 (5) (2014年6月泊)  <更新中!>

■ Cross Hotel Osaka
□ クロスホテル大阪
 (大阪府 大阪市 中央区 心斎橋筋)
 宿泊記 (1) (2) (3) (2013年06月泊) <2013年11月11日更新>

■ Hoshinoya Taketomijima
□ 星のや 竹富島
 (沖縄県 八重山郡 竹富町(竹富島)
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (2013年05月泊)

■Karuizawa Price Hotel East
□軽井沢プリンスホテル イースト
 (長野県 北佐久郡 軽井沢町)
 宿泊記 coming soon ... (2013年01月泊)

■Musoan Biwa
□無雙庵 枇杷
 (静岡県 伊豆市 土肥)
 宿泊記 coming soon ... (2012年11月泊)

■Laforet Shuzenji Sanshisuimei
□ラ・フォーレ修善寺 山紫水明
 (静岡県 伊豆市 大平)
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (2012年11月泊)

■The Prince Hakone
□ザ・プリンス 箱根
 (神奈川県 足柄下郡 箱根町)
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (5) (2012年1月泊)
 宿泊記 (6) (7) (2012年11月泊)

■ Amanpulo
□ アマンプロ
 (フィリピン パマリカン島)
 宿泊記 coming soon ... (2012年9月泊)

■ Hotel Nikko Narita
□ ホテル 日航 成田
 (千葉県 成田市)
 宿泊記 (1) (2) (2012年9月泊)

■ Hotel Bleston Court
□ ホテル ブレストンコート
 (長野県 軽井沢町 星野)
 宿泊記 coming soon ... (2012年7月泊)

■ Masuichi Kyakuden
□ 桝一客殿
 (長野県 上高井郡 小布施町)
 宿泊記 coming soon ... (2012年7月泊)

■ Hyatt Regency Saipan
□ ハイアット リージェンシー サイパン
 (北マリアナ諸島 サイパン島)
 宿泊記 coming soon ... (2012年3月泊)

■Keio Plaza Hotel Tama
□京王プラザホテル 多摩
 (東京都 多摩市)
 宿泊記 (1) (2) (2011年12月泊)
 宿泊記 (3) (2012年1月泊)

■ Hoshinoya Karuizawa
□ 星のや 軽井沢
 (長野県 軽井沢町 星野)
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (2008年11月泊)
 宿泊記 (5) (6) (2011年11月泊)

■ Tokyu Stay Aoyama Premier
□ 東急ステイ 青山 プレミア
 (東京都 港区 南青山)
 宿泊記 coming soon ... (2011年8月泊)

■ Kahala Hotel & Resort
□ ザ カハラ ホテル&リゾート
 (アメリカ合衆国 ハワイ州 オアフ島)
 宿泊記 coming soon ... (2011年7月泊)

■ Kawana Hotel
□ 川奈ホテル
 (静岡県 伊東市 川奈)
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (5) (2011年7月泊)

■ Nagomi no Yado Kakujoro
□ 和味(なごみ)の宿 角上楼
 (愛知県 田原市)
 宿泊記 coming soon ... (2011年2月泊)

■ Tharassa Shima Hotel
□ 星野リゾート タラサ志摩
 (三重県 鳥羽市)
 宿泊記 coming soon ... (2011年2月泊)

■ The Busena Terrace
□ ザ・ブセナテラス
 (沖縄県 名護市)
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (5) (2010年9月泊)

■ The Naha Terrace
□ ザ・ナハテラス
 (沖縄県 那覇市)
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (2010年9月泊)

■ Hakone Suishoen
□ 箱根 翠松園
 (神奈川県 足柄下郡 箱根町)
 宿泊記 coming soon ... (2009年12月泊)

■ Niki Club, NIKI CLUB & SPA
□ 二期倶楽部 NIKI CLUB & SPA
 (栃木県 那須郡)
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (5) (2009年11月泊)

■ Iori Machiya Stay, Ishifudono-cho
□ 京町家 庵 石不動之町
 (京都市 京都市 下京区)
 宿泊記 (1) (2) (3) (2009年8月泊)

■ Haimurubusi
□ はいむるぶし
 (沖縄県 八重山郡 小浜島)
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (2009年7月泊)

■ Four Seasons Resort Bali at Sayan
□ フォーシーズンズリゾート バリ アット サヤン
 (インドネシア バリ島 ウブド)
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (2008年8月泊)

■ Sentosa Private Villas & Spa, Bali
□ セントーサ プライベート ヴィラズ&スパ
 (インドネシア バリ島 スミニャック)
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (2008年8月泊)

■ RISONARE
□ リゾナーレ
 (山梨県 北杜市 小淵沢)
 宿泊記 (1) (2) (3) (2008年4月泊)

■ Hotel & Oriental Villa ANGKASA
□ アンカサ ホテル&オリエンタルヴィラ
 (愛媛県 松山市)
 宿泊記 (1) (2) (2008年3月泊)

■ Hyatt Regency Kyoto
□ ハイアットリージェンシー京都
 (京都府 京都市 東山区)
 宿泊記 (1) (2) (3) (2007年10月泊)

■ Le Touessrok Hotel Mauritius
□ ル トゥエスロック モーリシャス
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (2007年7月泊)

■ Banyan Tree Seychelles
□ バンヤンツリー セイシェル
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (2007年7月泊)

■ Hilton Tokyo
□ ヒルトン東京
 宿泊記 (1) (2) (2007年4月泊)

■ Park Hotel Tokyo
□ パークホテル東京
 宿泊記 (1) (2) (2006年11月泊)

■ Mandarin Oriental Dhara Dhevi, Chiangmai
□ マンダリン オリエンタル ダラデヴィ チェンマイ
 宿泊記 (1) (2) (3) (4) (2006年10月泊)

■ Metropolitan Bangkok
□ メトロポリタン バンコク
 宿泊記 (1) (2) (3) (2006年10月泊)

■ Radisson Miyako Hotel Tokyo
□ ラディソン都ホテル東京
 宿泊記 (1) (2) (2006年5月)

■ Tanjung Rhu Resort, Langkawi
□ タンジュン・ルー リゾート ランカウイ
 宿泊記 coming soon ... (2005年10月泊)

■ Shangri-La's Rasa Ria Resort, Kota Kinabalu
□ シャングリ・ラ ラサリア リゾート コタキナバル
 宿泊記 coming soon ... (2005年6月泊)

■ The Dusun Seminyak, Bali
□ ドゥスン スミニャック バリ
 宿泊記 coming soon ... (2004年9月泊)

■ Ryokan Kozankaku
□ 旅館 古山閣
 宿泊記 (1) (2003年xx月泊)

2016 Maldives(2) Jumeirah Vittaveli への道

2016年の10月に訪れたモルディブのことを書こうと思います。

なぜいきなり(2)で始まるのかというと、
(1)ではリゾート選びのことを書きたかったからです。

最近、あるテーマに沿って横串で攻める方が、
過去の出来事に関することを書きやすいことに気づきまして。
今はリゾートへの移動というテーマで振り返っております。

travel_maldives_03

さて、モルディブの首都マーレ(Male)に到着してイミグレーションを通ると、
名前を掲げたリゾートのスタッフが待っております。

声を掛けて着いていくと、リゾートのラウンジまで連れて行ってくれます。
このエリアは色んなリゾートのラウンジが軒を連ねるエリア。

基本的にはワン・アイランド・ワン・リゾートのモルディブでは、
マーレの国際空港からリゾートまでの移動手段は船か飛行機のどちらかになります。

次の移動手段の出発時間まではリゾートのラウンジで過ごす訳です。

travel_maldives_04

こちらがモルディブにあるジュメイラ(Jumeirah)グループの2つのリゾート、
ヴィッタヴェリ(Vittaveli)とデヴァナフシ(Dhevanafushi)の共通のラウンジになります。

壁にはそれぞれのリゾートの陰影が描かれています。
当家は今回宿泊するのはJumeirah Vittaveliです。

ラウンジには飲み物と少しの軽食が置かれていました。
飲み物はネスプレッソ、紅茶、冷蔵庫にはアルコールやソフトドリンク、軽食はスナックですかね。

次の移動手段のスピードボートが我々の便待ちだったようで、
あまり長くは滞在せず、飲み物とスナックを少し頂いた程度でした。

travel_maldives_05

ジュメイラのスピードボートはゴージャスで洗練されています。
全景の写真を探しましたが、見当たりませんでした。

本当は往路は既に夜、かつ雨が降っていたので写真はないのですが、
写真は帰りに空港に到着時に撮ったもです。
やっぱり雨ですね。

熱帯ですから、雨雲が来ると雨だけではなく、風も強くなり、嵐のようになります。
そんなとき、水上飛行機はどうなるなんでしょうね?飛ぶのかな?着水できるのかな?

travel_maldives_01

ジュメイラのスピードボートの中です。
インテリアはスタイリッシュで洗練されています。

ソファにテーブルにオシャレなクッション。
まぁ、走行中はテーブルで何かをしようかという状況ではないですけどね。

驚いたのが、船中にWiFiが飛んでいたことです。

travel_maldives_02

アライバルジェッティからレセプションまではカートで移動、
チェックイン中のレセプションのソファで、さすがに子供たちは既に夢の中です。

午前中に日本を発って14時間あまり、
時差4時間で日本時間では午前1時くらいでしょうか。

おつかれさま〜、明日から楽しい滞在の始まりだよ〜

travel_maldives_06

時差が4時間ありますので、
日の出は午前6時くらいですが、夜明け前に目が覚めます。
その分就寝も早く、20時就寝、4時起床くらいだったでしょうか。

まぁ、海以外には何もない環境ですから、
「朝日とともに起きてきて、夕日とともに寝てしまう」
が正しい過ごし方なのかも知れません。

2012 Amanpulo(2) リゾートへの道2

Amanpuloへの道の第二回。

リゾート専用機でマニラ空港を離陸しました。
機窓からはマニラ郊外の町並みが見えます。

マニラの町並みは「アジアの雑踏」というイメージなのですが、
こう見ると意外と?緑が多いのですね。
それを言ったらあれか、訪日客が成田周辺を見下ろしたら・・・?

写真はかなり美化さらた私の心象で色彩を再現していますので、
実際にはもっとくすんで靄のかかった景色だったと思います。
マニラは世界有数の空気が汚い都市なので・・・

travel_amanpulo_01-02

しばらく飛ぶと程なくして下は海になります。
小型の機体のため雲の少し下を飛んでいるようで景色が近いです。
海原を進むタンカーもはっきりと見て取れます。

中には明らかにスコールを降らせているのが見える雲もあったり、
なんといか熱帯の空模様、この雲が熱帯地方にやってきたことを実感できます。

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専用機の機内はこんな感じです。
操縦席まで一気通貫で計器の類まで見えるのが新鮮でした。

機内は冷房が効きすぎなのか何なのか、
異常に寒いので羽織ものを持ち込んだ方がよいです。

半そで半ズボンだと冷蔵されると思います。

travel_amanpulo_01-04

一時間ほどのフライトでした。

目的地のパマリカン島(Pamalican)が見えてきました。
島の左が見えるグレーの部分が滑走路になります。

鬱蒼とした森に囲まれた低層の建物しかないので、
上空から建物は見えません。

ワンアイランド・ワンリゾート

これは「隠れ家」とは呼べない何かですね。
周りには身を隠す相手もいない。

travel_amanpulo_01-05

着陸しました。

ゲストにはそれぞれに1台のバギーが迎えに来て、
スタッフの運転で島内を案内しつつヴィラまで送ってくれます。
ゲストが下りた後は移動してきたスタッフや物資の積み下ろし作業です。

離陸前の写真を載せませんでしたが、ここで全貌をお目見えです。
気体は30人くらい乗りのプロペラ機になります。

我々は庶民なので、物資の輸送も兼ねて毎日運行されている定期便ですが、
もちろん本物のお金持ちたちはプライベートチャーターで乗りつけてきます。

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部屋に到着後、さっそくビーチへ。
ピーカンの景色もいいですが、夕暮れ前のゴールデンアワーもまた。

下の写真では海草が打ちあがってますが、
ビーチは毎朝スタッフが掃除しているので日中は落ちていません。

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さて、とうとうやってきた憧れのアマン。
自然に抱かれた贅沢な滞在の始まりです。

Pullman Port Douglas Sea Temple Resort and Spa(1)

ちょうど2年前の2015年6月に宿泊しました。

オーストラリアのポート・ダグラスというリゾート地にある、
「プルマン ポート ダグラス シー テンプル リゾート アンド スパ」です。

Google Photos や Prime Photosの何年前の今日みたいな機能で出てくるので、
ちょっと思い出に耽って小出しにしてみました。

どうも、最近は思い入れのあるお泊りほどなかなか書けないという悪循環。

hotel_pullmanPD_01

大きなプールを取り囲むように宿泊棟が配置されています。
プール横の1Fの部屋からは直接プールに出られるようになっています。

各部屋は基本はコンドミニアムのスイートタイプで、
2ベッドルームにキッチンや洗濯機が備え付けられています。

当家はプライベートガーデンにBBQセットとアウトドアダイニング、
そしてプランジプールがある1階の部屋に泊まりました。

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キッチンがあるので近所の地元のスーパーで買ってきた食材で自炊することができます。

家族旅行でコンドミニアムタイプに泊まったのは初めてでしたが、
スーパーでの品揃えやものの値段を見て回るのも楽しいですし、
地元オーストラリアワインをぐびぐびやりながら料理するのも粋なもんです。

ビール飲みながら庭で家族でBBQなんてのも最高でした。

hotel_pullmanPD_03

立地としては、名所のフォーマイルビーチに隣接しており、
ホテルの敷地から直接ビーチアクセスが可能です。

ただ、ホテルとビーチの間には林がありますので、
ホテルの部屋やパブリックスペースが海が見えるようなオン・ザ・ビーチではありません。

hotel_pullmanPD_04

ルームキーカードで開くゲートを通って整備された小道を進み、
林を抜けるとそこがフォーマイルビーチです。

この辺りでは非常に強い毒をもつクラゲがいるそうで、
あまり海に入って遊ぶということはしないようですね。

ビーチのあちらこちらにクラゲ注意の看板がありますし、
刺されてしまった際の非常用の「酢」が置いてありました。
ところによってはワニがいたりするとか!?

hotel_pullmanPD_05


素敵な滞在でしたので時間ができたら詳しく書きたいところですが、
あまり期待はしないでください。

この時もExpediaで予約しました。
Expediaで見てみる?

※日本語対応はまったくありませんでした。
(ただホテルだからか思ったよりAussie英語の壁はありませんでした。)

Pullman Port Douglas Sea Temple Resort & Spa
Mitre Street 4877 PORT DOUGLAS, AUSTRALIA
Phone: +61 7 4084 3500

Sofitel Singapore Sentosa Resort & Spa (1)

アマネム(Amanemu)のオープンで世間がザワついているので、
リゾート初心者の方にもう少しだけディープな世界への入り口をご紹介してみたいと思います。

シンガポールにケリー・ヒル(Kerry Hill)設計のリゾートがあるんです。

と聞いて、「へぇ、そうなの?」と思う人は建築通かリゾート通だと思います。
「そんなのとっくに知ってるよ」と思う人は相当なリゾートマニア(笑)だと思います。

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ケリー・ヒルというのはビヨンド・バワ(Beyond Bawa)と呼ばれる、
熱帯建築の祖ジェフリー・バワ(Geoffrey Bawa)の哲学を継ぐ一派の建築家の一人で、
アマンリゾートなどの設計をしているリゾート建築のカリスマです。
直近でいうと、アマン東京(AMAN Tokyo)のインテリアやアマネムも彼の作品なんです。

一派といっても必ずしも直接的な師弟関係があるわけではなく、
哲学に共感する後続の建築家たち程度の緩い結びつきということです。
例えるなら、「琳派」の継承に近いかもしれません。
(長くなりそうなのでいつか語ります。)

そのケリー・ヒル氏の設計で1992年にBeaufort Sentosa Resortとして開業し、
現在はAccor Hotels の最上級ブランドSofitelとして営業しております。

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2015年の11月に家族でシンガポールで休暇を過ごしたのですが、
たとえ今を時めく煌びやかな都市国家シンガポールだとしても、
緑に囲まれた静かなリゾートホテルに泊まりたいのが我が家なのです。

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私がケリー・ヒルさしさと思っているのでが、
直線を使った柱の重厚さ、あと回廊の美しさ。

特にパビリオンと呼ばれるラウンジのある建物が(外観は1枚目の写真)があり、
その柱の内側にあたる回廊にならぶ外向きの席は圧巻です。

写真は2枚目や3枚目。
通る度に「なんと美しい!」と思って写真を撮るもので、写真が大量がにありました。(笑)

P1740562 (640x480)

そしてバワのエッセンスを感じるのが、
この植栽の配置の仕方でした。

回廊の真正面の終端に配置された一本の植栽、
動線の途中に突然と入ってくるアイレストとして、
窓枠から覗くように切り取られた空間にある植栽。

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直線的な柱の列が作り出す回廊の張り詰めた様な緊張感を、
ふと視界の先でそっと開放してくれる。

そんな絶妙な場所に配置されているように感じます。

私が上質と感じるリゾートは部屋の広さや快適さだけでなく、
立地や建築としての美しさを持っていると思います。

P1740644 (476x640)

個人的に、バブル時代にできたそっけない建物を、
内装だけを今風におしゃれで快適にリフォームしてリブランドして売り出す
形態にあまり魅力を感じないのは建築としての魅力を感じないからだと思います。

逆に建築として魅力的なホテルは年月が経っても衰えることはない。
私が以前にザ・プリンス箱根(現ザ・プリンス箱根芦ノ湖)で語った驚きはそれだったんだと思います。

P1740653_edit_small

何となく当家はアマン東京にもアマネムにも当分訪れる機会はない気がしますが、
これから行かれるかた、既に行って来られた方は、
ケリー・ヒル的、バワ的エッセンスに思いを寄せてみて頂ければと。

さて、次回以降はまた違った見方でこのホテルの良さを語ってみたいと思います。

今回も手配はExpediaからでした。
Expediaで予約

Moana Surfrider, A Westin Resort & Spa (6)

今回の滞在では3種類の部屋を知ることができました。

前回ご紹介したのが、義弟ら新郎新婦が宿泊したTower Wing 最上階のPenthouse。

そして、今回は義両親が宿泊した、
Tower WingにあるTower Premier Oceanの部屋をご紹介します。

中庭から見たTower Wing

moana_tower_09

義両親が宿泊した部屋は大体この辺りです。
階は8階くらいだったかな?

隣接するホテルに向かった部屋なのが分かると思います。

moana_tower_05

ラナイから海の方を向いた際の景観です。

隣のOutrigger Waikiki On the Beachとラナイが向かい合っているので、
視線が気になる人は気なるかもしれません。

moana_tower_06

その名の通りのpartial ocean viewになっています。
海はまったく見えなくはないけれども・・・という感じです。

moana_tower_07

同じカテゴリの部屋でもタワーの反対側は遮るものがないので、
Diamond Headまでキレイに見渡せると思います。

今回、私たち夫婦が宿泊したのは、
真ん中のクラシックな低層のBanyan棟のDiamond Head側の部屋ですが、
それでも景色はなかなかよかったですので。

写真はBanyan棟の屋上テラスから見上げたTower Wing。
義両親宿泊の部屋とは反対側です。

moana_tower_08


一番景色がいいのは、Tower Ocean Suiteなんですが・・・。
まぁ、結局は予算次第ということです。

今回は全て個人手配。
宿泊するホテルを決めたら、とりあえず一旦予約をおさえる。予約後もときどき、
"Hotelopia"や、"エクスペディア"や、"Hotels.com"なんかを覗いて、
よりお得な条件のプランを見つけるたびに予約を取り直しました。

お値段は時期によってかなり変動するもので、
最終的には最初の予約よりかなり安くなりました。

少し気を使うのはサイトによって支払いのタイミングやキャンセルポリシーが異なるので、
そのうち、お金を払ったのか払ってないのか分からなくなってくることでしょうか(苦笑)

Moana Surfrider, A Westin Resort & Spa(日本語)
2365 Kalakaua Avenue, Honolulu, HI 96815
TEL 808-922-3111
FAX 808-924-4799

宿泊記へ→ 「宿泊記 目次


Moana Surfrider, A Westin Resort & Spa (5)

2014/7/31 若干加筆しました。
=====================

こんにちは。
久しぶりの更新です。

突然ですが、HawaiiはOahu島のWaikiki Beachにあります、
Moana Surfriderでございます。

実は6月に義弟の結婚式でHawaiiに行ってきまして、
その時にMoana Surfriderに泊まりました。
2011年の夏以来3年ぶりの再訪です。

当初は前半3泊をKo Olinaで、後半をWaikikiでみたいな案もあったのですが、
紆余曲折を経て6泊全てWaikikiでMoana Surfriderに泊まることになりました。

moana_penthouse_01

我々が宿泊したのはBanyan Wingのキングベッドの部屋ですが、
新郎新婦がTower Wing最上階のpenthouseに宿泊していたので、
少しお邪魔させて頂きました。

景色を見れば分かる人もいるかも知れませんが、
部屋の位置はDiamond Head側※の一番街側の角部屋になります。
(※記述が間違っていたので訂正しました。2014/7/31)

今回も登場したGoogle Earthのイメージですが、
画像の⇒の場所の角部屋になります。

moana_penthouse_05

ちょっと親戚で集まってお酒でも飲みましょうということで夜にお邪魔したので、
バルコニーからの景色は夜景でございます。

左下にプールが見えているホテルが、Sheraton Princess Kaiulani。
右の方に見える高いツインタワーのホテルが、Hyatt Regency Waikiki Resort & Spaです。

moana_penthouse_02


最上階のpenthouseには広いバルコニーがついています。
そこにデイベッドが置いてあるのです。

バルコニーの手すりもガラスでできているので、寝転んでも景色の邪魔になることはありません。

moana_penthouse_03

新郎新婦曰くスイートではないそうです。

もう入って数日経過した後の部屋ですので、
さすがに部屋の中を散策させてもらうのもいかがなものかということで。

下の写真はベッドに掘られたきれいな模様。

moana_penthouse_04


夜景も十分にきれいだったのですが、
やっぱり青い海が見渡せる昼間の景色も見てみたかったなー。

今回は全て個人手配。
宿泊するホテルを決めたら、とりあえず一旦予約をおさえる。予約後もときどき、
"Hotelopia"や、"エクスペディア"や、"Hotels.com"なんかを覗いて、
よりお得な条件のプランを見つけるたびに予約を取り直しました。

お値段は時期によってかなり変動するもので、
最終的には最初の予約よりかなり安くなりました。

少し気を使うのはサイトによって支払いのタイミングやキャンセルポリシーが異なるので、
そのうち、お金を払ったのか払ってないのか分からなくなってくることでしょうか(苦笑)

Moana Surfrider, A Westin Resort & Spa(日本語)
2365 Kalakaua Avenue, Honolulu, HI 96815
TEL 808-922-3111
FAX 808-924-4799

宿泊記へ→ 「宿泊記 目次

Moana Surfrider, A Westin Resort & Spa (4)

Moana Surfrider の朝食はThe Verandaというレストランでビュッフェです。

我々が宿泊には朝食の代理店手配のバウチャーが付いていました。
近隣のStarwood系のホテルならどこでも食べられるというもの。

前にも書きましたが、到着した翌日は10時半以降レストランが貸切でした。
時差ボケの寝坊で朝食を摂れる時間を逃してしまいました。

しょうがないので、バウチャーが使える通りのはす向かいにある
Sheraton Princess Kaiulaniで朝食ブッフェを食べたのですが、
これがやっぱり「それなり」だったので残念でした。

hotel_moana_the_terrace_06

さ、気を取り直して、Moana SurfriderのThe Verandaです。
翌日から2日間はこちらで朝食を頂きました。

ボクの理解が正しければ、このレストランは、
時間帯によって名前を変えて営業しています。

午前中の朝食の時間帯と午後のアフタヌーンティーがThe Veranda、
夕方からがbeach house at the moanaというレストランになっています。

なので、朝食の時間帯も室内も屋外もどちらの席も使えます。
ドレスコードはいずれも"resort casual"となっています。

hotel_moana_the_terrace_03

一日目は室内の席に案内されました。

窓際の一個前の外の見える席でした。

この日は朝は晴れたり小雨が降ったりの落ち着かない天気でしたが、
それでも窓からきれいな海が見えて気持ち良かったです。

hotel_moana_the_terrace_01

朝食はビュッフェです。

名物のエッグベネディクト。
興味津津で1日目に食べてみましたが、濃厚過ぎてボクは少し苦手。

あ、いや、ここのエッグベネディクトが美味しくないんじゃなくて、
たぶんこの種の料理自体がボクの食欲をそそらないんだ。

hotel_moana_the_terrace_05

2日目は外の席に通されました。

夏ですが、日本より湿度が低いので、
朝食を外で食べても全然暑さは感じません。
むしろ涼しいくらいです。

中庭のバンヤンツリーの下も昼間や夜の喧騒はなく、
とても静かで落ち着きます。

やっぱりverandaの朝食はベランダがおススメです。

hotel_moana_the_terrace_02

前日は気付かなかったのですが、
陳列された料理とは別に、注文すればパンケーキなども出てくるみたいです。

前述のように、
ボクはエッグべネディクトよりパンケーキ派な(ことが分かった)ので、
この日はパンケーキにしました。

やはり初日に行ったSheraton Princess Kaiulaniと段違いに美味しいです。
ちょっと宿としての「格」の違いを感じました。

hotel_moana_the_terrace_04


いい宿は食事が美味しい。

これは鉄則!!


Moana Surfrider, A Westin Resort & Spa(日本語)
2365 Kalakaua Avenue, Honolulu, HI 96815
TEL 808-922-3111
FAX 808-924-4799

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Moana Surfrider, A Westin Resort & Spa (3)

ちっとも執筆活動が進みませんね。
帰宅後にオリンピックを観てしまうからでしょうか。

Moana Surfriderの水周りについて少し。

2007年にホテルブランドをSheraton からWestinに変更した際に、
部屋を一通りリニューアルしているはずです。

Westinブランドは独自のヘブンリーベッドとヘブンリーバスを標準にしていますので、
クラシックホテルの部類に入るMoana Surfriderでもそうなっています(と思います)。
ので、水周りもきれいにしてあります。

moana_surfider_3_02

ただ、排水管周りまでは手が入っていないようで、
バスもトイレも年季のせいか排水がイマイチ弱いです。

我々が宿泊した部屋ではトイレが詰まるという事件がありました。(笑)
幸い用を足した後ではなく、子どもが床に水をこぼしたのを拭いたトイレットペーパーを
トイレに流そうと思ったら詰まってしまいました。

まぁ、用を足した時に使う量よりは少し多かったですが、
手から溢れるほどの大量でもありませんでした。

フロントに連絡したらすぐに手当てに来てくれましたけど、
1FのThe Beach Barで待ち合わせていた知人を少し待たせてしまいました。
Beach Barの記事で書いたちょっとした事件はこのことでした。)

moana_surfider_3_01

もう一つ、こちらは部屋の水周りではないですが、Diamond Wingの地下にあるコインランドリーです。
テレビが設置されているということは、やっぱり待つことを前提としているんでしょうね。
そりゃ、そうか。日本でも街中のコインランドリーには漫画や雑誌が置いてあります。

コインランドリーについて思うところは、
宿泊記の最初にも書きましたので、そちらもぜひ参考にしてください。
こちら→"Moana Surfrider, A Westin Resort & Spa (1)"

最後に水周りというのか知りませんが、Moana Surfriderのプールのことを。

正直言うと、プールは小さいです。
大人が泳ぐにも小さいですし、小学生以上の子どもが遊ぶのにも小さいです。
おまけに、浮き輪(float)が禁止ですので、もひとつ遊びづらいです。

我々は1歳3ヵ月のベビー連れでしたので、
どの道、抱っこで水に浸かったり、縁でバタ足をしたりが関の山なので、
このスペックでも全然問題はないですけどね。

moana_surfider_3_03

すみません、プールの引きの画がありませんでした。

このホテルのプールは飾りだと思ってください。
Waikikiでプールでアクティブに遊びたい人にはやっぱり
Hilton Hawaiian Villageがダントツなのではないでしょうか。

つづく・・・

Moana Surfrider, A Westin Resort & Spa(日本語)
2365 Kalakaua Avenue, Honolulu, HI 96815
TEL 808-922-3111
FAX 808-924-4799

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Moana Surfrider, A Westin Resort & Spa (2)

Moana Surfriderの部屋の様子を少し。

前回、長々と書いたとおり宿泊した部屋は、
Diamond Deluxe Oceanというカテゴリの部屋です。

広さは29平米とさほど広くはありませんが、
白が基調でスッキリしているのと、窓の外に解放感があるためか、
特に圧迫感は感じませんでした。

体の大きい欧米人には少し狭く感じるかも知れせんね。

あとは、宿泊代に対して部屋の広さを求める人にとっては、
そういう面ではコストパフォーマンスは?かも知れません。
(個人的にはWaikikiど真ん中というショバ代だと思っている)

moana_surfrider_2_01

子ども(1歳3ヵ月)は普段はベビーベッドで寝かせているので、
部屋にベビーベッドを入れてもらいました。

ただ、このベビーベッドは柵が下りないタイプなので、
眠った状態で寝かせたり、取り出したりするのに不便です。
腰痛めそうだし。

なので、せっかく入れてはもらったものの、
子ども用の荷物置き場と、物干しと化してしまいました・・・

moana_surfrider_2_02

ベッドは広くて快適。
Westin特製のヘブンリーベッドで寝心地もよかったです。

前述のとおり家族3人川の字で寝ました。
さすがにキングサイズのベッドだと余裕があっていいです。

ベッドのうにはホテルを描いた絵画がかかっていました。
文字通り「絵になる」ホテルなんです。

もっと若い頃はこういうローカル感が無い、
コロニアルスタイルの良さが分からなかったんですが、
どうして大人になったらカッコいいと思うようになったんでしょう。

資本の持つ圧倒的な力というのを知ってしまったから?

moana_surfrider_2_03

ベッドの足元にあるチェストとテレビ。
チェストの上にはミネラルウォーターが置いてありますが、
これは到着日だけ無料で、以後は有料だった気がします。

通りの向かいにABC Storeがありますし、ホテルにおこもりってこともありませんので、
緊急性がなければわざわざホテルの高い水を飲む必要もないかな。
と庶民根性を出してしまいました。

moana_surfrider_2_04

奥にはデスク。
特に書き物もしませんでしたし、ルームサービスも取らなかったので、
いつもただの荷物置き場でした。(苦笑)

デスクの上にはコーヒーメーカーが置いてありました。

moana_surfrider_2_05

僕はカフェイン中毒者なので、ホテルの部屋のコーヒーって飲む方なんですが、
めずらしく部屋のコーヒーを飲むことはありませんでした。

だって、Hawaiiと言えば、有名なKona Coffee。
街中に美味しいコーヒーの飲めるショップもたくさんありますんで。

っていうか、ホテルの片隅にHonolulu Coffee Companyが入ってるんですよね。
コーヒー飲むならそっちでしょ。(後述します)

つづく・・・


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