転ばぬ先のTsue

Korobanusakino杖
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保険のこと

自動車保険:一括見積サービスのプレゼント(2018年4月)

■保険の窓口インズウェブ

時期によってキャンペーン内容がころころと変わります。
私が見積もった時には以下のグルメカードでしたが、
4月23日現在みると、ケンタッキーのチキン3ピースになっていました。
これは750円相当です。

インズウェブ自動車保険一括見積もりキャンペーン(チキン3P)

blog_carinsurance_insweb_01_small


■楽天保険
楽天保険は今年のプレゼントは米900g、約1kgです。
お米2kgの相場が1000円強と考えると、約500円相当に調整しているのでしょうね。
昨年は1111楽天ポイントでしたので、価値は半減です。

楽天自動車保険一括見積もり(キャンペーン)

blog_carinsurance_rakuten_01_small


■保険スクウェアBang!
は、モスバーガー1つか、ケンタッキーのチキン2ピースです。
モスバーガーは370円、ケンタッキーのチキン2ピースは490円です。
500円相当に合わせてきたとということでしょうか。

昨年は500円の図書カードでしたので、
同等か、やや削減といった感じです。

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■価格.com
価格.comはコンビニのコーヒークーポン10杯分。
ということは、1000円相当ということになります。

昨年はTポイントまたはPontaポイント500ポイントだったので、
換金性はなくしたものの、金額は増やしてきました。

≪限定キャンペーン≫MACHI cafeドリンク(S)プレゼント

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自動車保険:保険見積のプレゼント動向(2018年4月)

自動車保険の更新が趣味の人には悲報です。

2017年4月に辺りに、金融庁や保険会社から保険販売仲介者に対して、
換金性の高いプレゼントに対する自粛の要請が一斉にありました。

(参考)「保険販売に転機 金券で販促、自粛要請」(日本経済新聞:2017/2/6)

(参考)「保険会社向けの総合的な監督指針 平成30年2月」(金融庁)

==============金融庁サイトより抜粋(ここから)==============
(8)法第300条第1項第5号関係

(欷渦饉卷瑤亙欷永臀舷佑、保険契約の締結又は保険募集に関し、保険契約者又は被保険者に対して、各種のサービスや物品を提供する場合においては、以下のような点に留意して、「特別利益の提供」に該当しないものとなっているか。

ア. 当該サービス等の経済的価値及び内容が、社会相当性を超えるものとなっていないか。

イ. 当該サービス等が、換金性の程度と使途の範囲等に照らして、実質的に保険料の割引・割戻しに該当するものとなっていないか。

ウ. 当該サービス等の提供が、保険契約者間の公平性を著しく阻害するものとなっていないか。

なお、保険会社は、当該サービス等の提供を通じ、他業禁止に反する行為を行っていないかについても留意する。

(注)保険会社又は保険募集人が、保険契約者又は被保険者に対し、保険契約の締結によりポイントを付与し、当該ポイントに応じた生活関連の割引サービス等を提供している例があるが、その際、ポイントに応じてキャッシュバックを行うことは、保険料の割引・割戻しに該当し、法第4 条第2 項各号に掲げる書類に基づいて行う場合を除き、禁止されていることに留意する。

==============金融庁サイトより抜粋(ここまで)==============

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結果、保険見積もりサイトや保険会社の金券やポイントのプレゼントの多くが廃止になりました。
もっと換金性の低い、お米やグルメチケットなどに置き換わっていますが、
インパクトが大幅にダウンした感は否めません。

契約者がプレゼントではなく商品の良し悪しで判断できるような営業をしなさい。
そういうスタンスの徹底化という理解でいます。

が、ただ、こと自動車保険に関していうと、
消費者目線から見ても保険料の安さ意外の差別化要素なんてほぼありませんから、
上記のグレーゾーン含めてトータルで安くなる契約を目指す以外迷う余地はありません。

というわけで、私のこの時期の娯楽(笑)が減ってしまった訳なのですが、
せっかくなので、何のお米をもらえたかで楽しみましょうか。。

それでは、おいおいと追記してまいります。

マイレージ生活:JALマイラー的更新手続き(2017年4月)

こちらの記事の続きです。

自動車保険:一括見積サービスのプレゼント(2017年4月)」(当ブログ)

最安の保険会社が見つかったら、
JMB Mall経由で契約できる保険会社かどうか確認します。

JAL 暮らしでマイルをためる 自動車保険店舗一覧」(JALサイト)

私の場合は運よくセゾンが最安でしたのでJMB Mallから契約をします。

ちなみに契約まではしなくとも、
JMB Mall経由での見積もりだけでマイルがたまる保険会社もあるので、
ついでに見積もりを取っておきましょう。

JMB_保険契約_02

結果、上記のようにJALマイルが積算されました。
セゾンのマイル積算がサイトに書いてあるものより多いのは、
たまたまマイルアップのキャンペーンをやっていたため。

1200マイルなので、電子マネーへの換算レートで2400円分になります。
それって?時給800円のバイトで3時間じゃん?とか言わないで。趣味なので(笑)

一括見積もりサービスのプレゼントと合わせると5000円分くらい。
ほら、これくらいになると鰻屋さんで(上)うな重の一つでも食べられそうな気がしてきたでしょ?

さて、私にとって自動車保険の更新が、
一大イベントだということをご理解頂けましたでしょうか。(笑)

自動車保険:一括見積サービスのプレゼント(2017年4月)

今日はケチな方の話です。(笑)

よいモノやサービスにお金を払うのはやぶさかではないのですが、
出費に見合わないものには出し渋りたいというのが趣旨です。

私は自動車保険はダイレクト系の保険会社で契約していて、
さらに毎年保険会社を見直しています。

それで、毎年の自動車保険の満期が近づいてくると、
見積もりを取るのが楽しみでしょうがないんですよね。

同じ保障で保険料をどこまで下げられるかは当然ですが、
見積もりでどれだけポイントをもらえるか、もです。
(変態かよ)

ダイレクト系自動車保険の数社から簡単に一括で相みつを取ることができて、
さらに見積もりを取るだけでポイントがもらえるサービスがあるので、
それを知らいないと二重苦(笑)なので、今日はその話です。

2017年、私自身が利用したサービスをまとめておきます。

価格.com(T-pointキャンペーン)
価格.com(pontaキャンペーン)
キャンペーンサイトから価格.comの一括見積サービスを利用すると、
Tポイントかpontaが500ポイントもらえます。
T-pointとpontaは好みでどちらかを選らべばよいかと。

インスウェブ(T-mall)
T-mall経由でインスウェブの一括見積サービスを利用すると、
Tポイントが500ポイントもらえます。→もらえました。

Tpoint_一括見積もり_03


楽天自動車保険一括見積もり
楽天ポイント1111ポイントがもらえます。→もらえました。

楽天ポイント_一括見積もり

さらに、このサービスを始めて利用する場合は、
スタートボーナスキャンペーン
にエントリしておくとさらに2000ポイントもらえます。(6月以降とあるので私は対象外か)

保険スクエア bang!(キャンペーン)
500円の図書カードがもらえます。

ここまでは相みつを取って一番安い保険会社が分かるところまで。
契約する保険会社が決まったら、実際に契約するまでにもうひと押しあります。

それはまた今度。

旅のTips 海外旅行保険

海外旅行に出る際には海外旅行保険に加入することにしています。

これまで請求したことはなかったのですが、
前回の旅行で初めて携行品がらみで1件請求しました。

個人の時にはクレジットに付随するもので済ませてしまったりもしましたが、
こどもたちまで保障の対象に含めるには家族プランでまとめてしまうのがお得なんですよね。

たとえば、救援者費用や携行品などは個人に紐づいている必要はなく、
家族というグループに対して保障があれば十分なはずです。
同じ保障内容を個人プランを並べてカバーするより安く上がるんです。

そんな訳でまた選び方の私的ノウハウを。

業界のざっくりとした競争状況を把握するにはまた価格.comからスタートです。
WiFiの回に続き、今計画中のSingapore旅行を条件に一括比較してみます。
 ・アジア方面
 ・4名の家族プラン
 ・日数6日間

アジア(シンガポール)、家族(4人)・6日間の海外旅行保険 比較

保障内容と保険料のバランスを見ると、
上記の条件ですと、損保ジャパン日本興亜とエイチエス損保が頑張っていることわ分かりました。
損保ジャパン前者の方が保険料が若干安い上に、保障内容はややよいです。
あとは、経由するサイトで条件が変わらないか、マイルやポイントが付かないか検索してみます。

今回はこの2社の条件は逆転しないということと、
エイチエス損保はJMBサイトを経由するとJALのマイルが付くサイトがあることが分かりました。
損保ジャパン日本興亜は難しそうですが、絶対金額が小さいのでJALマイルに惹かれて、
高く、しかも保障内容が若干劣る方の保険を選ぶ理由はありません。

であれば、今回は損保ジャパン日本興亜になります。
(ちなみに2015年6月の際はエイチエス損保で契約しました)

実は旧損保ジャパンは企業としてあまり好きでないのですが、
僕はドライなので個人の消費行動においても私情を挟みません。

2014年6月のHawaii旅行でも加入しましたし、自動車の任意保険も加入しています。
自動車保険は新車を購入した際の事情なので次回の更新で乗り換えますが・・・

慣れれば、思い立ってから契約完了まで20分程度です。

自動車保険:運転者年齢条件の変更のこと

当家の現在の自動車の任意保険は、
買い替えのタイミングで長期の3年契約にしてあります。

現在は2年度目で6月から3年度目になります。

自動車保険には運転者の年齢条件を絞ることで、
割引される制度があることが多いのは皆さんご存知だと思います。

当家の条件は妻の年齢に合わせて26歳以上になっています。
(妻は本当はそんなに若くはないんですよ。(笑))

契約時は次の段階の3X歳以上の条件に達していなかったので、
一つ下の条件にしただけです。

そのそんなに若くない妻ですが、この5月にめでたく3X歳になりますので、
6月から3年度目は年齢条件を引き上げることが可能であれば、
3年度目の保険料が少し安くなるかと思った次第です。

確認したかったのは以下の点。

 1 契約の途中(年度の途中)で年齢条件は変更可能か?

 2 その祭に免許証の色の変更は必要か?(笑)

 3 変更した場合、保険料の返還は受けれられるか。

問い合わせたところ、

 1 は年度の途中でもOKです。
 妻の誕生日を持って条件が変更になるように手続きしてもらえました。
 年度途中の変更が面倒なら年度の変わり目で変えてもらろうと思っていたのですが、 
 手続きも簡単で、問い合わせた電話の中で変更してもらえました。

 2 については必要ありません。
 免許の色は契約時点だけが効いてその後の変更はできません。
 ブルー→ゴールドも、ゴールド→ブルーも途中変更はできません。

 3 は2年度目の返還はありませんでしたが、3年度目はいくらか保険料が安くなりました。
 保険料の追徴、返還の保険料計算は月割の保険会社が多く、
 5月に条件変更、6月が年度の切れ目という条件では返還は発生しませんでした。

 3年度の割引は全体の保険料の4%弱くらい安くなりましたかね。

以上、少しの備忘録でした。

自動車保険更新 2010

今年も自動車保険の更新の季節がやってきました。

少しつらつらと雑感を。

t-pointがたまる見積サイト経由で6社から一括で見積を取ったのですが、
保険料にかなり差があるのは何かと思ったら、
6社中3社は車両保険を付帯できないということでした。

純粋に車齢の問題(現存価値が安い)のようです。
保険会社的には保険料収入と管理コストの関係が
割りに合わないということでしょうかね。

もう一点、車齢と車両保険の関係といえば、
AXAダイレクトが面白いデータを公表しています。

車齢から見る車両保険の付帯率

車齢8年で半分の人が車両保険を付帯しなくなるようです。
うちの愛車は平成14年登録のお兄さんなので、そろそろ考え時ですね。

来年からは車両保険をつけるのを止めてみようかと思いました。

もう一点、うちは運転者の年齢制限を付けているのですが、
今年に相方がめでたく三十路というこで、
年齢制限を26歳未満未保証から30未満に変更します。

どれくらい安くなるものかと各社で比較してみたところ、
保険会社によってマチマチですが、
平均すると1000円から2000円程度でした。

さほどインパクトはありませんでしたね。

それでは、また来年。

火災保険の個賠責特約 (2)

前回の続きです。

なぜ、リゾートで借りていたカートの事故弁償で、
個人賠償責任特約の支払い対象にならないかというと、
ある免責事項に該当するというんです。

約款を見ると・・・

=================================
(保険金を支払わない場合−その2)
第4条 当会社は、被保険者が次の各号のいずれかに該当する損害賠償責任を負担することによって被った損害に対しては、保険金を支払いません。
 (1)被保険者の職務遂行に直接起因する損害賠償責任
  ・・・((省略))
 (6)被保険者が所有、使用または管理する財物の損壊についてその財物につき正当な権利を有する者に対して負担する損害賠償責任
  ・・・((省略)) 
 (9)航空機、船舶・車両(ゴルフ場構内におけるゴルフ・カートおよび原動力が専ら人力であるものを除きます。)または銃器(空気銃を除きます。)の所有、使用または管理に起因する損害賠償責任
=================================

なんと、(6)の免責条件に含まれるんですと。

お金を払っているかどうかに関わらずホテルから借りたカートは、
被保険者(杖)の「管理する財物」で、
「正当な権利を有する者」(ホテル)に対して負担する
損害賠償責任については保険金を支払いませんと。

ああ、そうですかと言って話を終わらせるのもつまらないので、
保険金が支払われるケースについていろいろと突っ込んで聞いてみることにしました。

前述の通り、カートの修理費は支払い対象外ですが、
実はホテルの壁の修理費については支払いの対象になります。

なぜかというと、ホテルの壁は杖の管理外だからです。

したがって、カートと壁の両方について弁償を求められていれば、
壁の分だけについては保険金が支払われることになったんです。

仮に、カートとカートがぶつかった場合に、
双方が自分の借りていたカートの修理代を請求されて場合、
上記と同様の理由で当然支払われません。

では、双方がぶつかった相手の借りていたカートの修理代を請求されて場合、
支払い対象になるのでしょうか?
相手のカートは被保険者が管理していた財物ではありません。

これは理屈から言えば、
おそらく支払い対象になるのでしょう。

そんな変な賠償請求のされ方をするかは分かりませんが。

請求のされ方次第ってことですかね。
答えを知っている方いれば教えてください。

火災保険の個賠責特約 (1)

以前、9月22日のエントリ(「はいむるぶし (1)」)で、
リゾート内の移動に使うカートをめぐって小さな事件が・・・
という話を先延ばしにしました。

後学のために恥を忍んでそのことについて書こうと思います。


平たく言うと、借りていたカートをぶつけてしまいました。
ホテルの壁に当ててしまい、傷をつけてしまいました。

money_jiko_02


被害はそれでけではありませんでした。

カートのバンパーにあたる個所が衝撃で曲がってしまいました。
どうも、接続部分の金具が折れ曲がってしまっているようです。

こんなことに・・・

money_jiko_01


何はともあれ、フロントに事実を連絡したところ、
カート係の方が部屋まで様子を見に来てくれました。

見たところカートの方はバンパー以外に被害はなさそうだけど、
後ほどまた連絡をすると言って、
代車と引き換えに事故車を引き取って行きました。

その後、フロントから再度連絡ありまいした。
壁の傷については気にしなくてよいが、
カートの修理部品代の実費(約1万)だけ弁償してください。
とのことでしたでしたので、チェックアウト時に精算してホテルを後にしました。

さて、旅行から帰ってきた後もこの弁償について考えていたのですが、
杖は家の火災保険に個人賠責特約を付けているのを思い出しました。

物を壊して弁償したのだから、
個人賠責特約の支払い対象になるのでは?
と思い、保険会社に連絡してみました。

結論から言うと、支払いの対象にはなりませんでした。

残念ですが、しょうがないですね。

でも、知的好奇心旺盛なみなさんは
なぜなら支払い対象にならないか?気になりますよね?

疑問を放っておくと人間成長しないですからね。

そんな訳で、素人なりに少し考えてみたいと思います。


つづく・・・

自動車保険(3) 車両保険

これはインターネットでの見積もりだからなのか、
代理店を通してもこういうことが起こるのか分かりません。

でも、自動車の保険の見積もりで、
ちょっと気をつけた方がいいと思ったことがあったので。

杖は自動車保険に車両保険を付けています。
車両保険の要否については賛否あると思いますのでここでは論じません。

が、車両保険をつけて見積もりを取った際に、
契約金額(=保障金額)が少しおかしいことになることがあります。

車両保険の契約金額をいくらにするかというのも人それぞれの好みでしょうが・・・
適正金額の「上限」というのは論理的に決まると思っています。

それは当然、保険をかける車両の時価評価額です。
なぜなら、事故で廃車(全損)しても、
車の被害金額はその車の時価評価額より多くはならないからです。

ところが、以前ご紹介したのと同じダイレクト系4社で見積もりを取ると・・・
契約金額を指定する前(お勧め)の最初の契約金額は以下のようになりました。

A社:60万
B社:80万
C社:85万
D社:50万(ちなみに昨年は55万の契約)

そして、説明のところにこんなことが書いてあったりします。

「ご契約金額について
 車両保険のご契約金額はご契約時におけるお車(そのお車と同一の用途・車種、車 名、型式、初度登録年月のお車)の市場販売価格相当額にてご契約ください。」

では、いったいどれが杖家の車の適正価格なんでしょうか?

Yahoo!の中古車検索サイトで同年、同型の中古車を検索して、
ヒットしたもの全ての販売額を平均すると・・・
だいたい50万強になりました。

保険会社の参照している時価評価額の一覧は、
実勢価格より若干低めになることが多いようなので、
おそらく杖の車の車両保険の適正契約金額は50万であると思われます。

すなわち、たとえば80万の保障の契約をしたとして、
車が事故で廃車になった場合、いったいいくらの保険金がおりるか?
おそらく50万まででしょう。
つまり保険料を無駄に多く払ってしまっているということですよね。

ということは、D社を除く車両保険金額の見積もりって、
不親切(あるいは不誠実!?)だと思いません?

ちなみにD社は昨年契約している会社で、昨年は55万の契約を勧められました。
ということは、1年間で償却した分(5万円)を除いた金額で、
継続の案内をしてきたということですね。

こんなことからも実はD社が一番信頼できるのではないか?
と思ってしまうわけです。
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