転ばぬ先のTsue

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ski日記

ski日記 番外編 (2) 2004 ウィスラーヘリスキー(2)

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ski日記 番外編 (2) 2004 ウィスラーヘリスキー(1)

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ski日記 2019-20 (6) ブランシュたかやまスキーリゾート

蓼科スキーの2日目は最近ほぼ毎年行っているブランシュたかやまへ。
さすがに連休の中日とあって盛況でした。

前日の湿った雪が夜のうちに凍ったようで(?)
ゲレンデの上部はどのコースもガリガリのアイスバーン、
下部はグサグサとあまりコンディションは良くなかったですね。

リフト券は今回はこども新聞とホテルの前売り優待券にしました。
ホテルのリフト券は信州スノーキッズ倶楽部より100円だけ安かったのです。

・幼児リフト1日券(1,000円⇒定価)
・小学生リフト1日券(2,600円⇒0円) こども新聞
・大人リフト1日券 2名(8,800円⇒7,600円) ホテル優待
・合計(12,400円⇒8,600円)

ski日記 2019-20 (5) 車山高原SKYPARKスキー場

3連休の前半で蓼科で一泊のスキー旅行を予定していました。
雨の予報があったのでこの辺りでも少し標高が高そうな車山高原に向かいました。

ちなみに、蓼科界隈のスキー場の最高標高を並べるとこんな感じです。
ちゃんと知らべて行先を決めた訳ではないですが、
あながち外してもいなかったようです。

 ・2,240 m ピラタス蓼科スノーリゾート  
 ・1,925 m 車山高原SKYPARKスキー場
 ・1,850 m エコーバレースキー場
 ・1,834 m しらかば2in1スキー場
 ・1,830 m 白樺高原国際スキー場 
 ・1,807 m ブランシュたかやまスキーリゾート 
 ・1,750 m 白樺湖ロイヤルヒルスキー場 

リフト券は今回は12月に福引でもらった割引券を活用しました。

午後はみぞれ交じりの雪になってしまったので、
頑張らずに早めに切り上げることにしました。

リゾートスキーヤーはそういうスタンスでなければいけません。

今回のリフト券です。

・幼児リフト(無料)
・小学生リフト1日券(2,800円⇒1,500円)12月の福引景品の割引券
・大人リフト1日券(4,800円⇒2,400円)12月の福引景品の割引券
・大人リフト1日券(4,800円⇒3,000円)12月の福引景品の割引券
・合計(12,400円⇒6,900円)

ski日記 家族スキー/雪遊び記録

2019年12月、暖冬。
雪のない中2019-20シーズンインしました。

半分は自分のためのメモですが、
当家の雪山遊びの記録です。

手段を駆使してリフト代を安く抑える工夫なども書いていますので、
子連れスキーヤーのご参考になればよいと思います。

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==== 2019-20年シーズン (長男9歳/次男6歳) =====
滑走日数:6日

□2020年2月 (ホテルハーヴェスト蓼科)
 ・ブランシュたかやまスキーリゾート (day 6)
 ・車山高原SKYPARKスキー場 (day 5)

□2020年2月 (軽井沢マリオットホテル)
 ・アサマ2000パーク (day 4)
 ・軽井沢プリンスホテルスキー場 (day 3)

□2019年12月 (エクシブ蓼科)
 ・車山高原SKYPARKスキー場 (day 1-2)

==== 2018-19年シーズン (長男8歳/次男5歳) =====
滑走日数:5日

□2019年2月 (日帰り)
 ・たんばらスキーパーク (day 5)

□2019年2月 (ホテルハーヴェスト蓼科)
 ・ピラタス蓼科スノーリゾート (day 4)
 ・白樺高原国際スキー場 (day 3)

□2019年1月 (エクシブ軽井沢 サンクチュアリ・ヴィラ ムセオ)
 ・軽井沢プリンスホテルスキー場 (day 2)
 ・佐久スキーガーデンパラダ (day 1)

==== 2017-18年シーズン (長男7歳/次男4歳) =====
滑走日数:8日

□2018年2月 (ホテルグリーンプラザ軽井沢)
 ・パルコール嬬恋リゾート (day 6-8)

□2018年1月 (リゾートホテル蓼科)
 ・ピラタス蓼科スノーリゾート (day 5)
 ・ブブランシュたかやまスキーリゾート (day 4)

□2018年1月 (軽井沢マリオットホテル)
 ・軽井沢プリンスホテルスキー場 (day 3)
 ・車山高原SKYPARKスキー場 (day 2)
 ・軽井沢スノーパーク (day 1)

==== 2016-17年シーズン (長男6歳/次男3歳) =====
滑走日数:7日

□2017年2月 (日帰り)
 ・ ふじてんスノーリゾート(day 7)

□2017年1月 (軽井沢プリンスホテルウェスト コテージ)
 ・軽井沢プリンスホテルスキー場(day 5-6)

□2017年1月 (ペンション)
 ・富士見パノラマリゾート (day 3-4)

□2016年12月 (エクシブ蓼科)
 ・ピラタス蓼科スノーリゾート (day 1-2)

==== 2015-16年シーズン (長男5歳/次男2歳) =====
滑走日数:8日

□2016年3月 (日帰り)
 ・富士見パノラマリゾート (day 8)

□2016年3月 (エクシブ蓼科)
 ・ブランシュたかやまスキーリゾート (day 7)
 ・ピラタス蓼科スノーリゾート (day 6)

□2016年2月 (ホテルハーヴェスト那須)
 ・マウントジーンズ那須 (day 4-5)

□2016年2月 (日帰り)
 ・ふじてんスノーリゾート (day 3)

□2016年1月 (エクシブ蓼科)
 ・ピラタス蓼科スノーリゾート (day 1-2)

==== 2014-15年シーズン (長男4歳/次男1歳) =====
滑走日数:4日

□2015年3月 (日帰り)
 ・カムイみさかスキー場 (day 4)

□2015年2月 (ホテルハーヴェスト蓼科)
 ・蓼科東急スキー場 (day 2-3)

□2015年1月 (日帰り)
 ・シャトレーゼスキーリゾート八ヶ岳 (day 1)

==== 2013-14年シーズン (長男3歳/次男0歳) =====

□2014年2月 (ホテルハーヴェスト蓼科)
 ・蓼科東急スキー場 (day 1-2)

==== 2012-13年シーズン (長男2歳) =====

□2013年2月 (日帰り)
 ・スノータウン イエティ (day 3)

□2013年1月(軽井沢プリンスホテルイースト)
 ・軽井沢プリンスホテルスキー場 (day 1-2)

==== 2011-12年シーズン (長男1歳)  =====

□2012年2月 (日帰り)
 ・相模湖プレジャーフォレスト(day 2)

□2012年1月 (ザ・プリンス箱根)
 ・箱根園(day 1)

ski日記 2018-19 (4) ピラタス蓼科スノーリゾート

2018-19年2月の蓼科スキー。

2日目はピラタス蓼科スノーリゾートへ。
今回はホテルハーヴェスト蓼科のリフト券付きの宿泊プランにしました。

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リフト券なしのプランとの差額は大人1名が2,500円、小学生が1,750円でしたので、
今回のリフト券の取得単価は上記料金と考えます。

・幼児リフト(無料)
・小学生リフト1日券(2,600円⇒1,750円)リフト券付き宿泊プラン
・大人リフト1日券(4,500円⇒2,500円)リフト券付き宿泊プラン x2名
・合計(11,600円⇒6,750円)

ski日記 2019-20 (3) アサマ2000パーク

アサマ2000は初めて行きました。

標高が高いので比較的雪質もよく、
斜度も緩斜面から急斜面まで真っすぐでフラットなバーンが多く、
真面目にスキーの練習をするにはいいスキー場だと思いました。

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スキー場自体は広くはないせいかリフト券の定価も良心価格だと思います。
小学生は定価で1000円、幼児は無料です。

地図を見るとどう見ても県境を跨いで群馬県吾妻郡嬬恋村に見えますが、
なぜか公式サイトの住所は長野県小諸市高峰高原と名乗っており、
信州スノーキッズ倶楽部の対象にもなっています。

何か色々とありそうな気配を感じますね。

・幼児リフト(無料)
・小学生リフト1日券(1,000円⇒0円)スキー子供の日
・大人リフト1日券(4,000円⇒3,500円)信州スノーキッズ倶楽部 x2名
・合計(9,000円⇒7,000円)

ski日記 2019-20 (2) 軽井沢プリンスホテルスキー場

新型コロナウイルスが世間をにぎわせている中、
軽井沢プリンスホテルスキー場に行ってきました。

春節も終わったということでさほど混んではいませんでした。
いつもより中華圏からの客が少なかったのかどうかは分かりません。

雪は周辺の積雪は全くなく、道路も完全にドライ。
ゲレンデは前夜に人工雪を作れたそうで、コース上は問題なく滑れました。

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軽井沢町内のドラッグストアを覗いてみましたが、
どこもマスクのコーナーは空っぽでした。

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店内には中国語の貼り紙がしてあるあたり、
この辺りではマスクを買い求める旅行者が多いということでしょう。

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何か、スキーとは全然違うことを書いてしまいましたが。

プリンスホテル系のスキー場は常時小学生以下はリフト無料です。
大人のリフト券はあまり工夫をする余地はなく、
SEIBU PRINCE CLUBの提示で500円の割引になります。

・幼児リフト(無料)
・小学生リフト(無料)
・大人リフト1日券(5,700円⇒5,200円)SEIBU PRINCE CLUB 会員 x2名
・合計(11,400円⇒10,400円)

ski日記 2019-20 (1) 車山高原SKYPARKスキー場

2019-20シーズンの初滑りです。

今年は暖冬で雪が全然ありませんでしたが、
蓼科周辺のスキー場で一番滑れそうな車山高原にしました。

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御覧の通りのコース状況でしたが、
ギリギリ山頂からのコースもオープンしていました。

当家が帰路についた日曜日の夜から降り始めたようなので、
タイミング的には惜しかったですが、
そもそも予定が先に決まっていたのでこればかりは。

大人のリフト券は出かける前日に、
販売期間最終日に駆け込みで早期割引チケットを購入しました。

■1日目
・幼児リフト(無料)
・小学生リフト1日券(2,800円⇒無料)信州スノーキッズ倶楽部
・大人リフト1日券(4,800円⇒3,200円)早期割引 x2名
・合計(12,800円⇒6,400円)

イベントでリフト券による福引をやっておりまして、
当家は2等のリフト券50%OFFクーポンと3等の割引券をもらいました。
今回は翌日も同じスキー場に行くことにしたので、さっそく使いました。

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■2日目
・幼児リフト(無料)
・小学生リフト1日券(2,800円⇒2,000円)前日の福引景品の割引券
・大人リフト1日券(4,800円⇒2,400円)前日の福引景品の割引券
・大人リフト6回券(3,000円⇒定価)シーズン中有効
・合計(10,600円⇒7,400円)

2日間でリフト券9,600円を節約できました。
めでたしめでたし。

ski日記 番外編 (1) 2003 栂池ヘリスキー

スキーシーズンを前に・・・

家族スキーではないけれども、独身時代の、
過去にとても印象に乗っているスキーシーンを番外編として載せます。

2003年に栂池でヘリスキーをしました。

最近はやっているとは聞かないのですが、
調べてみたら2017年まではやっていたんですね・・・

栂池ヘリスキー
http://www.tabinet-jp.com/heli&board/tugaike.htm

ヘリコプタースキー&スノーボードツアーについて(栂池高原スキー場)
https://www.tsugaike.gr.jp/news/5558.html

2003年当時のデジカメでの撮影ですので、
写真の画質が悪いことについてはご容赦ください。

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スキーヤーたちを下した後、ヘリは再び飛び立って行きます。
麓の乗り場とピストンで次のスキーヤーを迎えに。

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今だったら絶対にGPSウォッチでログを取っているところですが、
当時はそんなガジェット?を持っていませんでした。
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