転ばぬ先のTsue

Korobanusakino杖
http://blog.livedoor.jp/mojin_no_tsue/

ポストカード集

ポストカード集:軽井沢プリンスホテル 2017

軽井沢プリンスホテルの客室のポストカード。

ウェストのコテージに宿泊したのですが、
プリンスグランドリゾート軽井沢の他施設も含まれていました。

春夏秋冬揃っているので、これがフルラインナップですかね。
秋のカートは4年前にイーストに宿泊した際にもありました。

ザ・プリンスヴィラなどはそれ以降にできていますので、
増えているのか入れ替わっているのかはしているのでしょうね。

Karuizawa_princehotel_01 (560x377)


Karuizawa_princehotel_02 (560x379)


Karuizawa_princehotel_03 (560x375)


Karuizawa_princehotel_04 (560x379)


軽井沢プリンスホテル ウェスト コテージ
〒389-0193
長野県北佐久郡軽井沢町 軽井沢
TEL 0267-42-1111

ポストカード集:Mandarin Oriental Dhara Dhevi, Chiang Mai

Mandarin_Oriental_Dhara_Dhevi_Chiang_Mai_04_small


Mandarin_Oriental_Dhara_Dhevi_Chiang_Mai_05_small


Mandarin_Oriental_Dhara_Dhevi_Chiang_Mai_06_small


ポストカードライブラリ (2) Mandarin Oriental Dhara Dhevi, Chiang Mai

第2弾はMandarin Oriental Dhara Dhevi, Chiang Mai (2006年当時)

私が訪れた2006年時点ではこのリゾートはMandarin Orientalが運営していました。
現在はThe Dhara Dhevi Chiang Maiという名前で運営されています。

このリゾートのコンセプトはタイ北部のLanna王朝を都を現代に蘇る。
といった感じで田園風景の中に客室のヴィラが点在しています。

そのコンセプト自体は当時も今も変わっていないと思います。

Mandarin_Oriental_Dhara_Dhevi_Chiang_Mai_01_small


Mandarin_Oriental_Dhara_Dhevi_Chiang_Mai_02_small


Mandarin_Oriental_Dhara_Dhevi_Chiang_Mai_03_small

実はこのリゾートに泊まるためにChiang Maiに行ったんです。

あるホテルを目的にその地に旅行をするということを
初めてのやったという点で思い出のリゾートです。

しかもこの滞在では一度もホテルから出ていないという・・・

リゾートの様子は宿泊記をどうぞ。

(宿泊記) Dhara Dhevi Chiang Mai

予約はこちらからどうぞ。
最安の予約サイトを探してみてください。

(予約) via Expedia

(予約) via Hotels.com

(予約) vi agoda



ポストカードライブラリ (1) Shangri-La's Rasa Ria Resort

ホテルの部屋に入ると、
ホテルディレクトリというのが置いてあって、
その中にレターセットがあったりするじゃないですか?

あのレターセットの絵葉書を集めるのが趣味の一つなんです。
あれば、やったー、なければ、ガッカリ…

なんか、こう、
そのホテルを象徴する何かが描かれていたりしますよね。
ほぅほぅ、やっぱりこのホテルの象徴といえばこれだよね。といったものから、
なぜこれを選んだ?というものまで、なかなか楽しいのです。

そんなに数はないですが10年ほど前からコツコツ集めていて、
せっかくなので少しずつ公開していこうと思います。

記念すべき第一回は、マレーシアのボルネオ島の
シャングリ・ラ ラサリア リゾート(Shangri-La's Rasa Ria Resort)
10年前の2005年の6月に宿泊しました。
当時はホテルの名称にスパという言葉はついていませんでした。
現在のホテルの名称はShangri-La’s Rasa Ria Resort & Spaです。

実はこのブログのタイトルの背景画像は、
このホテルの部屋からのみた夕暮れのビーチの景色を撮ったものです。

postcard_Shangri-La's_Rasa_Ria_Resort_small

このホテルの象徴といえば、オランウータン。
ホテルの敷地にオランウータンのサンクチュアリを抱えていて、
餌やりの時間にはゲストも会うことができます。

自然が豊かないいところなので、
子供たちを連れて再訪したいと思っています。
記事検索
Yesterday's Visits
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Categories
  • ライブドアブログ