転ばぬ先のTsue

Korobanusakino杖
http://blog.livedoor.jp/mojin_no_tsue/

旅行記_国内編

大田区 休養村 とうぶ (3)

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大田区 休養村 とうぶ (2)

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ski日記 2019-20 (6) ブランシュたかやまスキーリゾート

蓼科スキーの2日目は最近ほぼ毎年行っているブランシュたかやまへ。
さすがに連休の中日とあって盛況でした。

前日の湿った雪が夜のうちに凍ったようで(?)
ゲレンデの上部はどのコースもガリガリのアイスバーン、
下部はグサグサとあまりコンディションは良くなかったですね。

リフト券は今回はこども新聞とホテルの前売り優待券にしました。
ホテルのリフト券は信州スノーキッズ倶楽部より100円だけ安かったのです。

・幼児リフト1日券(1,000円⇒定価)
・小学生リフト1日券(2,600円⇒0円) こども新聞
・大人リフト1日券 2名(8,800円⇒7,600円) ホテル優待
・合計(12,400円⇒8,600円)

ski日記 2019-20 (5) 車山高原SKYPARKスキー場

3連休の前半で蓼科で一泊のスキー旅行を予定していました。
雨の予報があったのでこの辺りでも少し標高が高そうな車山高原に向かいました。

ちなみに、蓼科界隈のスキー場の最高標高を並べるとこんな感じです。
ちゃんと知らべて行先を決めた訳ではないですが、
あながち外してもいなかったようです。

 ・2,240 m ピラタス蓼科スノーリゾート  
 ・1,925 m 車山高原SKYPARKスキー場
 ・1,850 m エコーバレースキー場
 ・1,834 m しらかば2in1スキー場
 ・1,830 m 白樺高原国際スキー場 
 ・1,807 m ブランシュたかやまスキーリゾート 
 ・1,750 m 白樺湖ロイヤルヒルスキー場 

リフト券は今回は12月に福引でもらった割引券を活用しました。

午後はみぞれ交じりの雪になってしまったので、
頑張らずに早めに切り上げることにしました。

リゾートスキーヤーはそういうスタンスでなければいけません。

今回のリフト券です。

・幼児リフト(無料)
・小学生リフト1日券(2,800円⇒1,500円)12月の福引景品の割引券
・大人リフト1日券(4,800円⇒2,400円)12月の福引景品の割引券
・大人リフト1日券(4,800円⇒3,000円)12月の福引景品の割引券
・合計(12,400円⇒6,900円)

ski日記 家族スキー/雪遊び記録

2019年12月、暖冬。
雪のない中2019-20シーズンインしました。

半分は自分のためのメモですが、
当家の雪山遊びの記録です。

手段を駆使してリフト代を安く抑える工夫なども書いていますので、
子連れスキーヤーのご参考になればよいと思います。

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==== 2019-20年シーズン (長男9歳/次男6歳) =====
滑走日数:6日

□2020年2月 (ホテルハーヴェスト蓼科)
 ・ブランシュたかやまスキーリゾート (day 6)
 ・車山高原SKYPARKスキー場 (day 5)

□2020年2月 (軽井沢マリオットホテル)
 ・アサマ2000パーク (day 4)
 ・軽井沢プリンスホテルスキー場 (day 3)

□2019年12月 (エクシブ蓼科)
 ・車山高原SKYPARKスキー場 (day 1-2)

==== 2018-19年シーズン (長男8歳/次男5歳) =====
滑走日数:5日

□2019年2月 (日帰り)
 ・たんばらスキーパーク (day 5)

□2019年2月 (ホテルハーヴェスト蓼科)
 ・ピラタス蓼科スノーリゾート (day 4)
 ・白樺高原国際スキー場 (day 3)

□2019年1月 (エクシブ軽井沢 サンクチュアリ・ヴィラ ムセオ)
 ・軽井沢プリンスホテルスキー場 (day 2)
 ・佐久スキーガーデンパラダ (day 1)

==== 2017-18年シーズン (長男7歳/次男4歳) =====
滑走日数:8日

□2018年2月 (ホテルグリーンプラザ軽井沢)
 ・パルコール嬬恋リゾート (day 6-8)

□2018年1月 (リゾートホテル蓼科)
 ・ピラタス蓼科スノーリゾート (day 5)
 ・ブブランシュたかやまスキーリゾート (day 4)

□2018年1月 (軽井沢マリオットホテル)
 ・軽井沢プリンスホテルスキー場 (day 3)
 ・車山高原SKYPARKスキー場 (day 2)
 ・軽井沢スノーパーク (day 1)

==== 2016-17年シーズン (長男6歳/次男3歳) =====
滑走日数:7日

□2017年2月 (日帰り)
 ・ ふじてんスノーリゾート(day 7)

□2017年1月 (軽井沢プリンスホテルウェスト コテージ)
 ・軽井沢プリンスホテルスキー場(day 5-6)

□2017年1月 (ペンション)
 ・富士見パノラマリゾート (day 3-4)

□2016年12月 (エクシブ蓼科)
 ・ピラタス蓼科スノーリゾート (day 1-2)

==== 2015-16年シーズン (長男5歳/次男2歳) =====
滑走日数:8日

□2016年3月 (日帰り)
 ・富士見パノラマリゾート (day 8)

□2016年3月 (エクシブ蓼科)
 ・ブランシュたかやまスキーリゾート (day 7)
 ・ピラタス蓼科スノーリゾート (day 6)

□2016年2月 (ホテルハーヴェスト那須)
 ・マウントジーンズ那須 (day 4-5)

□2016年2月 (日帰り)
 ・ふじてんスノーリゾート (day 3)

□2016年1月 (エクシブ蓼科)
 ・ピラタス蓼科スノーリゾート (day 1-2)

==== 2014-15年シーズン (長男4歳/次男1歳) =====
滑走日数:4日

□2015年3月 (日帰り)
 ・カムイみさかスキー場 (day 4)

□2015年2月 (ホテルハーヴェスト蓼科)
 ・蓼科東急スキー場 (day 2-3)

□2015年1月 (日帰り)
 ・シャトレーゼスキーリゾート八ヶ岳 (day 1)

==== 2013-14年シーズン (長男3歳/次男0歳) =====

□2014年2月 (ホテルハーヴェスト蓼科)
 ・蓼科東急スキー場 (day 1-2)

==== 2012-13年シーズン (長男2歳) =====

□2013年2月 (日帰り)
 ・スノータウン イエティ (day 3)

□2013年1月(軽井沢プリンスホテルイースト)
 ・軽井沢プリンスホテルスキー場 (day 1-2)

==== 2011-12年シーズン (長男1歳)  =====

□2012年2月 (日帰り)
 ・相模湖プレジャーフォレスト(day 2)

□2012年1月 (ザ・プリンス箱根)
 ・箱根園(day 1)

軽井沢マリオットホテル 2020 (1) Grill & Dining G 朝食

2020年2月の軽井沢スキーはマリオットに宿泊しました。

部屋についてはまたの機会にするとして、
今回はレストランについて書こうと思います。

軽井沢マリオットホテルのレストランは一か所で、
Grill & Dining Gというオールデイダイニングがあります。
レストランとしての営業は朝食、昼食、夕食と別れていますが、
ラウンジとしての営業は通し営業となっています。

私は夜は食事したことがないので、朝食のことを。
朝食はビュッフェとなります。

世界中どこでも同じサービスが受けられる。から、
一定のサービス品質の中からいかにローカル色を出せるか。
にホテルの付加価値の出し方がシフトしているように感じます。

マリオットのようなワールドワイドなホテルブランドでも同様だと思いますが、
ホテルのサービスの中でも一番それが出しやすいのが食事だと思います。

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海外のホテルのレストランでメニューが、
「コンチネンタル〜」とか「ウェスタン〜」しなかいとちょっと残念ですよね。

ただ、現地の料理が舌に合わない時の保険として西洋料理は重要なんですが、、
特別不味いフィッシュアンドチップスにも、特別美味なフィッシュアンドチップスにも、
今まで訪れたことがある外国で、出会ったことがありません。(笑)

前置きが長くなりまたが、こちらのレストランでは、
信州の食材や料理がアピールされていて共感が持てました。

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お米は浅科(村、現佐久市)の五郎兵衛米。
あまり都市部の市場に出回らないブランド米です、
当家でも軽井沢のスーパーの店頭で見つけた際など買ってきたりします。

最近はネットで簡単に買えるので便利ですよね。
楽天市場:五郎兵衛米

信州味噌幸村については何も知りません。(笑)
ハムなどの食材も地元産のものが見られました。

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パンコーナーは軽井沢の名店であるブランジェ浅野屋とのコラボ。

浅野屋は都内各地に店舗を出していますが、本店は軽井沢になります。
http://www.b-asanoya.com/

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ジャムは沢屋。
こちらも軽井沢の名店。
https://www.sawaya-jam.com/

簡単にお取り寄せも可能です。
楽天市場:沢屋のジャム

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最近はコーヒーのテイクアウトができるようにしてあるホテルレストラン増えてますよね。
たぶんビュッフェの回転率を上げるためのサービスなんじゃないかと勝手に思ってますが。
食後のコーヒーをレストランがじゃなくてテイクアウトにすれば、
10分くらい早く席が空きますもんね。

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Grill & Dining G @軽井沢マリオットホテル
長野県北佐久郡軽井沢町長倉4339
Tel: 0267-46-6611
https://www.karuizawa-marriott.com/restaurant/index.html#morning

ski日記 2019-20 (3) アサマ2000パーク

アサマ2000は初めて行きました。

標高が高いので比較的雪質もよく、
斜度も緩斜面から急斜面まで真っすぐでフラットなバーンが多く、
真面目にスキーの練習をするにはいいスキー場だと思いました。

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スキー場自体は広くはないせいかリフト券の定価も良心価格だと思います。
小学生は定価で1000円、幼児は無料です。

地図を見るとどう見ても県境を跨いで群馬県吾妻郡嬬恋村に見えますが、
なぜか公式サイトの住所は長野県小諸市高峰高原と名乗っており、
信州スノーキッズ倶楽部の対象にもなっています。

何か色々とありそうな気配を感じますね。

・幼児リフト(無料)
・小学生リフト1日券(1,000円⇒0円)スキー子供の日
・大人リフト1日券(4,000円⇒3,500円)信州スノーキッズ倶楽部 x2名
・合計(9,000円⇒7,000円)

ski日記 2019-20 (2) 軽井沢プリンスホテルスキー場

新型コロナウイルスが世間をにぎわせている中、
軽井沢プリンスホテルスキー場に行ってきました。

春節も終わったということでさほど混んではいませんでした。
いつもより中華圏からの客が少なかったのかどうかは分かりません。

雪は周辺の積雪は全くなく、道路も完全にドライ。
ゲレンデは前夜に人工雪を作れたそうで、コース上は問題なく滑れました。

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軽井沢町内のドラッグストアを覗いてみましたが、
どこもマスクのコーナーは空っぽでした。

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店内には中国語の貼り紙がしてあるあたり、
この辺りではマスクを買い求める旅行者が多いということでしょう。

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何か、スキーとは全然違うことを書いてしまいましたが。

プリンスホテル系のスキー場は常時小学生以下はリフト無料です。
大人のリフト券はあまり工夫をする余地はなく、
SEIBU PRINCE CLUBの提示で500円の割引になります。

・幼児リフト(無料)
・小学生リフト(無料)
・大人リフト1日券(5,700円⇒5,200円)SEIBU PRINCE CLUB 会員 x2名
・合計(11,400円⇒10,400円)

2018 西表島(6) 三ツ星体験ファミリーピクニック(2)イダの浜

ファミリーピクニックプランの後半はイダの浜へピクニック。
イダの浜は西表島の中でも秘境のビーチ。
船を使わないと陸路ではアクセスできません。

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西表島は道路が島一周すらしていないという秘境ですから、
船でしかアクセスできない秘境ビーチはざらにあるでしょう。

このビーチが特別なのはたぶん、
「公共交通機関でアクセスできる」秘境ビーチだからだと思います。

最寄りの集落へ定期船で行き、そこから山道を徒歩10分という手段もありますが、
こちらのツアーでは白浜港からビーチに直付けしてくれます。

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ビーチに直付けされたボート。

白川港からの所要時間は15分くらい。
特に揺れることもなく大自然の景色を見ながらのんびりとしたクルーズです。

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数時間の滞在でランチ(ホテルが持たせてくれたピクニック弁当)と、
シュノーケリングを楽しみました。
台風の後ということで透明度あまり高くなく、
いつかの台風と温暖化で珊瑚がかなり傷んでいましたが、

ガイドさんが珊瑚がよく、少し魚影の濃いエリアに連れて行ってくれました。

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嬉しかったのはシュノーケリングでウミガメに会えたことです。
スポットとしては特に事前に調査していなかったので、
ウミガメがよくいるビーチとも知りませんでした。

長男(8)もウミガメと一緒に泳ぐことができていい経験になりました。

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もう一点、このツアーのよいところは、
ビーチにホテル専用のビーチハウスを持っていることです。

遊ぶための道具(シュノーケル、日除けテント、ドライスーツ、SUP等)の外にも、
簡素ではありますが、休憩のための小綺麗にされたテーブルやイスがあったり、
シャワー、トイレなどがあります。

休憩スペース。
こちらでホテルから渡されていたピクニック弁当を頂きました。

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というのも、このビーチは海水浴場として整備された場所ではないので、
トイレなどの公共設備がないんですね。

なので、これらの設備を利用するにはホテルのツアーでくる他ありません。

秘境のビーチに楽々アクセスでき、快適に滞在できる。
という点でもこちらのツアーは参加してよかったです。

2018 西表島旅行記 目次

紙ものの資料を整理していたところ、
2018年の西表島への旅行の資料が諸々出てきたので、記録として。

++++++2018年 西表島 旅行記++++++

2018 西表島(1) 西表島への道
2018 西表島(2) 星砂の浜でシュノーケリング
2018 西表島(3) 夜のジャングル体験
2018 西表島(4) 旅ラン@西表島
2018 西表島(5) 三ツ星体験ファミリーピクニック(1)マングローブカヤック
2018 西表島(6) 三ツ星体験ファミリーピクニック(2)イダの浜
2018 西表島(7) おめざめマングローブストレッチ
2018 西表島(8) 牛車で由布島

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ホテルに関しては宿泊記からどうぞ。

++++++宿泊記 ホテルニラカナイ西表島++++++
ホテルニラカナイ西表島 (1)

つづく
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