転ばぬ先のTsue

Korobanusakino杖
http://blog.livedoor.jp/mojin_no_tsue/

スポーツ/アウトドア

家族キャンプ記録

GWから2017年シーズンスタートしました。

なかなか書けてませんが備忘録です。

キャンプ場とその近くの立ち寄り湯の組み合わせで記録しておくと便利かな。
と思い、そうしています。

==== 2017年シーズン (長男7歳/次男3歳) =====

1泊目 2017年5月
 ・田貫湖キャンプ場(山梨県富士宮市)テント泊

==== 2016年シーズン (長男6歳/次男2歳) =====

7泊目 2016年11月
 ・ほうれんぼうの森キャンプ場 (山梨県北都留郡小菅村) コテージ泊
 ・小菅の湯

5-6泊目 2016年9月
 ・知人宅の敷地内 (長野県佐久市) テント泊
 ・あぐりの湯こもろ (長野県小諸市)

4泊目 2016年9月
 ・フレンドパークむかわキャンプ場 (山梨県北杜市) テント泊

3泊目 2016年8月
 ・ウエストリバーオートキャンプ場 (山梨県南アルプス市) テント泊
 ・やまなみの湯

2泊目 2016年7月
 ・フレンドパークむかわキャンプ場 (山梨県北杜市) テント泊

2泊目 2016年6月
 ・昭和の森フォレストビレッジ (千葉県千葉市) 中止

1泊目 2016年6月
 ・べるが尾白の森キャンプ場 (山梨県北杜市) テント泊

==== 2015年シーズン (長男5歳/次男1歳) =====

6泊目 2015年12月
 ・北軽井沢スウィートグラス(群馬県吾妻郡) コテージ泊

5泊目 2015年10月
 ・ACN富士すそ野ファミリーキャンプ場(山梨県裾野市) テント泊

4泊目 2015年09月
 ・無印良品 カンパーニャ嬬恋キャンプ場(群馬県嬬恋村) コテージ泊

3泊目 2015年08月
 ・キャンピカ明野ふれあいの里(山梨県北杜市) コテージ泊

2泊目 2015年08月
 ・北軽井沢スウィートグラス(群馬県吾妻郡) コテージ泊

1泊目 2015年07月
 ・北軽井沢スウィートグラス(群馬県吾妻郡) コテージ泊

run日記:第35回2017三浦国際市民マラソン

ふるさと納税の返礼品で参加権を頂いた三浦市のハーフマラソン。

今年も棄権かと思われましたが、
予定が一つ時間がずれたのと妻の好意により、
結局出場させてもらえることになりました。

この大会は過去5年連続雨に降られるといういわくつきの大会なのですが、
今年は6年ぶりの好天での開催とのこと。

ご覧の通りのぴーかん照りです。

run_miurahalf_01

無欲で(無準備で)望んだ上にアップダウンのあるコースなので、
もっと酷いことになる(川崎国際では倒れそうになった)かと思いましたが、
その割にはタイムは2時間1分代とサブ2は逃しましたが、悪くはなかったです。

途中からお腹が痛くてゴールしたら早くトイレに行きたいなぁ、
と思っていたのが幸いしたのかも知れませんね。(笑)

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一人で外出させてもらったので、
家族に三崎マグロのお土産を買って帰りました。

長男がマグロが好物なんです。
しかも「漬け」が好きという渋さ。

run_miurahalf_04

三崎海岸付近ではちょうど桜まつりなどもやっていて、
駅前では名産品の出店が出展していました。

同じ県内ではあるものの、2時間近く電車に乗るという距離のため、
ちょっとした日帰り旅行の気分でした。

run_miurahalf_02

なぜか京急車輌(新1000系)のドレミファインバーター音が好きで、
たまたま乗り合わせて車輌がそうだとちょっとテンションが上がります。
別に鉄ではないんですけどね。

あ、それで思ったよりタイムがよかったのかな(笑)。

最後にやけにカッコイイSUUNTOのサイトの地図を貼っておきます。

run_miura_international_marathon

GPSウォッチ各社ではSUUNTOが一番オシャレ度は高いな…
(私はGarminユーザー)

ふるさと納税 2016 : 三浦市−三浦国際市民マラソン (2)

こんにちは。
今日は東京マラソンの開催日ですね。

Facebookを見ると何人か参加している知人がいるようで、
当選した人がうらやましい限りです。

それはさておき、
神奈川県三浦市のふるさと納税返礼品の三浦国際市民マラソン参加権。
ふるさと納税 2016 : 三浦市−三浦国際市民マラソン

開催日が近づき参加者向けのゼッケンや計測チップが送られてきました。
今年は35回記念のリストバンドが入っていました。
三浦の名物のマグロと大根のロゴがかわいいですね。

furusato_miura_02


しかしがら、
その後長男の入学準備もろもろがスケジュールに入ってきて、
残念ながら今年も棄権することにしました。

今年もというのは、
実は去年もこの大会は昨年も棄権していまして、
その時は翌週に横浜マラソン(フル)が入ってきたため。

なかなか縁がない大会なのです。

せめて参加賞のTシャツくらいはもらっておきましょうか。

家族スキー/雪遊び記録

2016−2017シーズンスタートしました。(12/23)

半分は自分のためのメモですが、
当家の雪山遊びの記録です。

これまでは子供が小さかったので、
ゲレンデサイドの設備のいいホテルという観点で選んでいましたが、
ホテルから車移動という選択肢が出てきたので、
今後は快適なスキー宿など探して行きたいと思います。

ski_record


==== 2016-17年シーズン (長男6歳/次男3歳) =====

2017年2月 ふじてんスノーリゾート (日帰り)

2017年1月 軽井沢プリンスホテルスキー場 (軽井沢プリンスホテルウェスト コテージ)

2017年1月 富士見パノラマリゾート (ペンション)

2016年12月 ピラタス蓼科スノーリゾート (エクシブ蓼科)

==== 2015-16年シーズン (長男5歳/次男2歳) =====

2016年3月 富士見パノラマリゾート (日帰り)

2016年3月 ピラタス蓼科スノーリゾート、ブランシュたかやまスキーリゾート (エクシブ蓼科)

2016年2月 マウントジーンズ那須 (ホテルハーヴェスト那須)

2016年2月 ふじてんスノーリゾート (日帰り)

2016年1月 ピラタス蓼科スノーリゾート (エクシブ蓼科)

==== 2014-15年シーズン (長男4歳/次男1歳) =====

2015年3月 カムイみさかスキー場(日帰り)

2015年2月 蓼科東急スキー場(ホテルハーヴェスト蓼科)

2015年1月 シャトレーゼスキーリゾート八ヶ岳 (日帰り)

==== 2013-14年シーズン (長男3歳/次男0歳) =====

2014年2月 蓼科東急スキー場 (ホテルハーヴェスト蓼科)

==== 2012-13年シーズン (長男2歳) =====

2013年2月 スノータウン イエティ (日帰り)

2013年1月 軽井沢プリンスホテルスキー場 (軽井沢プリンスホテルイースト)

==== 2011-12年シーズン (長男1歳)  =====

2012年2月 相模湖プレジャーフォレスト (日帰り)

2012年1月 箱根園 (ザ・プリンス箱根)

ski日記 2016-17 (4) ふじてんスノーリゾート

平日に休みを取って長男と二人でスキーへ。

都心から近いスキー場とはいえ、平日だけあってガラガラ。
あまりの快適さに、ランチ休憩以外はひたすら滑り倒しました。

少しずつ上手くなっているような、なっていないような長男。

ポジションもう少し前だよと教えてみるも、「キツイ」と言ってすぐに楽な姿勢に戻す。
ターンの体の使い方を教えてみるも、直滑降が楽しくターンしようとしない。(笑)

親子だけに甘えがあって言うことを聞かないんですね。
まぁ、選手にしたい訳でもないので今はスポーツを楽しんでくれていればいいです。

ski2017_fujiten_01


帰りに寄ったスキー場近くのコンビニで、
マジックアワーの富士山があまりにも美しかったので思わずカメラを手にしました。

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少し寄ってみます。

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もっと寄ってみます。

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先日も過去の江の島海岸からの富士山の写真をアップしたばかりでした。

ふじてんスノーリゾート
〒401-0320
山梨県南都留郡鳴沢村字富士山8545−1

ski日記 2016-17 (2) 富士見パノラマリゾート

甲信地方に大雪が降った成人の日を含む連休、
長野県富士見町にある富士見パノラマリゾートに行ってきました。

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2017年 第93回箱根駅伝

正式名称は「東京箱根間往復大学駅伝競走」といいます。

私は毎年妻の実家のある小田原で往路を観戦するのが恒例になっています。

関東以外の方にはあまり馴染みがないかも知れませんが、
関東の人間にとっては正月の風物詩であります。

出場している大学の出身者が多いからかもしれません。

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今年は暖かくて観戦している方にはやさしかったですが、
走っている方には厳しい条件だったでしょうね。

sports_2017hakoneekiden_02

自分が走るようになって見る目が変わったのが分かります。
より感情移入するようになったというか。

それまではただ母校を応援していただけなのですが、
あぁ、この選手は表情が苦しそうだ・・・(ガンバレ。。)とか。

もちろん、大学の駅伝部に所属している選手なんて市民ランナーからすれば雲の上の存在です。
大きな市民大会の招待選手として呼ばれてダントツ先頭でゴールする選手が
箱根駅伝出場の下位チームの出走メンバーにエントリーされないくらい。

私が遅いのはさておいても私の走れる2倍の速さで走っています。

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今年は長男が6歳(年長)、次男が3歳での観戦でした。

長男からは「今日はパパは出ないの?」と聞かれ、
次男からは「めじゅらしいぱとかぁいっぱくるくるねー。」と言われました。

おのおの何かしらの(笑)の興味を持って観戦できたようです。。

ski日記 2016-17 (1) 初滑り@ピラタス蓼科

クリスマスの3連休にピラタス蓼科で初滑りをしてきました。

暖かい日が続いたこともあり、一面の雪景色とはいきませんが、
冬の入り口という感じのそれはそれできれいな景色でした。

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スキー宿の魅力 (再アップ)

写真を追加して再アップしました。

みなさま、今年のスキー宿はもう決まりましたか?

学生時代のスキーといえば、
合宿だったり、住み込みバイトだったり、スキースクールの寮だったり・・・
ロマンティックではない環境で(あ、ロマンス自体はあったりもするんですが)スキーをしてました。

今でもストイックに競技として向き合っている仲間もいたり、
雪崩ビーコン持ってせかせか山を登っている仲間もいたりしますが、
私ときたらそもそもリゾートが好きなんで、リゾートスキー万歳です。

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長男がスキーをやれる歳になって10年近く休止していたスキーを再開しました。
再開したのは2シーズン前ですが、気づいたらいい大人になっていたいので、
無理なく行けるリゾート感のあるスキー宿を探求しています。

2016-2017シーズンを前にそんな話をちょっと書いてみます。

■エクシブ蓼科

最近気に入っているのはエクシブ蓼科で昨シーズンは2回行きました。
最寄りのスキー場はピラタス蓼科スキー場で車で10分。

ピラタスはスキー場全体がアルプスを意識したログハウス調に統一されていて、
リゾート的雰囲気に気分も上がりますし、土地柄なのか客層がいいので気に入っています。

今年も家族スキーはエクシブ蓼科になるでしょう。

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エクシブ蓼科はブリティッシュ・カントリー・スタイルを謳っていて、
実はインテリはなどはあまり好みという訳ではないのですが、外観は重厚感があって好きです。

うっすらと雪化粧をまとったチャペルは特に美しく、神々しさを感じます。

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■ホテルハーヴェスト蓼科

エクシブより少し下ったエリアには東急リゾートタウン蓼科という広大な別荘地帯があり、
そこに蓼科東急ホテル(旧東急蓼科リゾート)と向かい合ってホテルハーヴェスト蓼科があります。

ホテルハーヴェスト蓼科の建物自体は眺望がないので景色の解放感はないのですが、
部屋は会員制リゾート仕様で、どれも広めで、キッチンを備えるコンドミニアムタイプです。

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車で10分の敷地内にあるハーヴェストクラブ蓼科の本館のレストランを利用することができ、
こちらのレストランは八ヶ岳を一望できる絶景を眺めながら食事をすることができます。

下の写真は雲がかかっていて少し残念ですが。

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最寄りの東急蓼科スキー場まで徒歩5分というのは魅力で、
長男のスキーデビュー、リフトデビューではお世話になりましたが、
リフト一本の小さなスキー場で長男が滑れるようになってからは卒業してしまいました。

■ホテルハーヴェスト那須

那須のホテルハーヴェストはハーヴェストの中でも洗練されたデザインです。

個人的には少し都会的過ぎて、もう少し温かみが欲しいところですが、
土地の使い方が広々としていてスマートなリゾートといった感じです。

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最寄りのスキー場は車で30分のところにあるマウントジーンズ那須。
マウントジーンズ那須は同じ東急が運営していますが隣接という訳ではありません。

ホテルのフロントでリフト券も割安で購入できますが、
いかんせんゲレンデの様子が分からないので外す可能性はあります。
リフト券を買ってスキー場に行ったら強風でリフトが動いてなかった。なんてことがありました。

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■軽井沢プリンスホテル・イースト

軽井沢プリンスホテル・イーストは地味に?黒川紀章氏の設計です。
ただ、建築として注目されることはあまりなく、素人の私には「らしさ」は分かりません。

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軽井沢には軽井沢プリンスホテル・イースト/ウェスト、ザ・プリンスと3軒のプリンスホテルがありますが、
軽井沢プリンスホテルスキー場のゲレンデサイドに建っているのはイーストです。

ホテルを一歩出ればそこはゲレンデというのはやはり楽ですし、
館内や部屋も定期的に改装していてエレガントです。

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軽井沢プリンスにはイーストにもウェストにもコテージがたくさんあります。
今年は数家族のグループスキーでウェストのコテージを使ってみようかと企んでいます。

スキー場以外にもアウトレットがあったり、
新幹線で気軽に訪れることもできる立地のよさもあり、
夏、冬問わず値崩れしないのが難点でしょうか。(笑)

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■The Westin Resort & Spa, Whistler

おまけとしては2004年に泊まったThe Westin Resort & Spa, Whistler。
長期滞在する人も多いウィスラーではコンドミニアムタイプのホテルも多いです。

我々も街のスーパーで食材を買ってきて、
同行した友人が美味しくないパスタを作ってくれました。(笑)

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当時はスキーは大好きでしたが宿に全然興味を持っていなかったので、
ホテルの写真が全然ないのが悔やまれるところです。

冒頭の写真も12年前のカナディアンロッキーです。
今から見返しても溜息が出ますね。

hotel_westin_whistler (2)

それでは、みなさんも今シーズンよいスキー宿が見つかりますように!

2016年 関東大学対抗戦Aリーグ 早稲田 × 明治

久しぶりにラグビー観戦に行ってきました。

2013年の取り壊される前の国立競技場で行われる最後の早明戦に行って以来です。
その時が次男の生後1ヶ月の初めての外出でした。(笑)

その時の次男もこんなに大きくなりました。

sports_rugby_somei_2016

という訳で前回のラグビー観戦から3年。

その間に代表チームのワールドカップでの活躍で、
世間でラグビーというスポーツが一躍脚光を浴びることになり、
その後すぐにまた忘れられるという動きがありました。

往年のラグビーファンや両校のOBOGにとっては相変わらずの人気のカードで、
国立から秩父宮になりキャパが半減したとはいえ会場は満員御礼でした。

運よく天気もよく暖かかったので冬のスポーツ観戦にはいい日でした。

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