ブセナテラスのホテルの中の諸々。
徒然に。

ホテル内を歩くスタッフ。
最近流行りのモダンなデザインのホテルでは、
スタッフの制服が黒で統一されていることが多いですよね。

それはそれで、落ち着いていてよいのですし、
アロハ的な赤や黄色ではカジュアルすぎて安っぽく見えてしまうのですが、
テラスホテルズのスタッフの制服は白と淡いベージュ。

程よく高級感とリゾート感が出ていてよいと思いました。
そういうところも含めて全体的な雰囲気だったんですね。

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少し狭いですが、ライブラリもありました。

置いてあるのは、お決まりの舶来ものの写真集など。
インターネットが支える端末も1台だったか、2台だったかはあったかな。
少し席が少ないかも。

滞在型リゾートにはライブラリは必須な感じになってきますかね。

   Mandarin Oriental Dhara Devhi

   リゾナーレ

   星のや 軽井沢

インテリぶっちゃって。 なんて。
頭をchill outするのもバカンスには必要。

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こちらは本館の3階にあるティーラウンジ「マロード」。

景色もよいですし、ピアノの生演奏もあるので、
なかなか雰囲気もあるのでちょっと贅沢なティータイムにはよいと思います。

我々はベビー連れだったこともあり、利用することはありませんでした。

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カフェテラス「ラ・ティーダ」の下からの様子。
テラス席がリゾート気分を盛り上げてくらます。

どうもこのレストランはテラス席の印象が強くて、
ブセナのレストランの名前って「ベランダ」だっけな?
なんて思ってしまうくらいです。

ちなみに「ベランダ」はホテル日航東京のラウンジ&シャンパンバー。
そこはそこで素敵でした。また書きます。

(2012/4/26 書きしました。 →

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ブセナ海中公園の桟橋です。
グラス底ボートがこの桟橋から発着します。

当家は相方、杖ともに乗り物酔いに強い方ではないので、
グラス底ボートに乗ろう!と言い出す人がいません。

上から下を見下ろす姿勢で揺れると酔いやすくないですか?
昨年の八重山でのシュノーケリングなど、酔い止めが必須でした。

でも、子どもがもう少し大きくなったら、
乗りたいと言い出すんだろうな。

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徒然なるままに書いてみました。

つづく。

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