転ばぬ先のTsue

Korobanusakino杖
http://blog.livedoor.jp/mojin_no_tsue/

クロネコポイント:サービス終了へ

「クロネコポイントキャンペーン」は
2012年8月から期間限定のキャンペーンとして始まり、
当初2014年2月までだった期間をズルズルと延長してきました。

が、この度、今度は本当に終了するようです。

クロネコメンバーズ「クロネコポイントキャンペーン」終了のお知らせ
http://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/info/info_170810.html

ポイントの付与は2017年11月30日まで、
景品への引き換えは2018年3月12日までとなっています。

何も考えずにオンラインショッピングをして(笑)、
宅急便を受け取るだけで貯まって行くのが楽でとても重宝していたのですが、
交換する景品がミニカーくらいしか見当たらないというのもまた愛嬌。

クロネコポイント:クロネコヤマトミニカー
当家にも何だいのミニカーがやってきたか…(そして壊れていったか)

忘れずにポイントを使い切るようにしないといけないですね。
新しい会員サービスもマイラー魂をくすぐるようなものになるのを期待しています。。

VW純正ウィンタータイヤセットキャンペーン 2017

今年も車の冬支度の季節がやってまいりました。
あ、山の方は既に雪降ったりしてるんでしたっけ。

フォルクスワーゲンの純正冬タイヤセットの案内が届きました。

今年はなんと2ページもの大作になってました。
車種が増えているんですかね。

ディーラーで購入するならこのタイミングを逃す手はありません。

ディーラーのキャンペーンで購入するもよし、
確実な適合モデルを知ってAUTOBACSで買うもよし。(笑)

AUTOBACS.comで探してみる

※画像はクリックで拡大できます。

page_01


page_02



インターネットは集合知ですから。。

2017 Amanwana(1) "Welcome to jungle !!"

"Welcome to jungle !!"
そう言って迎えられるリゾートがあります。

2017年10月はインドネシアのMoyo(モヨ)島にある、
Amanwana(アマンワナ)で遅めの夏休みを過ごしました。

鬱蒼としたジャングルと透き通った海の狭間に並ぶ瀟洒なテント。

朝はテントを走るサルの足音で目覚め、シカの遠吠えで夕刻を知る。
そんな環境で食う、寝る、泳ぐのシュノーケル三昧の一週間を過ごしました。

おいおいとご紹介できればと思います。(またか)

amanwana_topic_02


amanwana_topic_03


amanwana_topic_01


amanwana_topic_04


男子スパ(またはスパ男子) 目次 

実は私はスパ男子です。

原体験は2004年に訪れたBaliのリゾートThe Legianのスパでした。
遠くから聞こえる波の音、それに調和するように体を巡るリンパ・・・
薄れいく意識の中で、あぁぁ、こんな世界があるのか、と。

それからリゾート滞在した際には、
チャンスがあればスパに行くことにしています。

(Talise Spa @Jumeirah Vittaveli, Maldives)
spa_talise_maldives_01

スパは気持ちいいです。
それは当たり前なんですが、それだけではないんです。

スパという施設は、そのコンセプトというか、
ある哲学に基づいた空間を徹底的に作りこんであることが多いので、
空間設計の妙を体験することができるという意味でもとても気に入っています。

(Kirana Spa @Royal Pita Maha, Bali)
spa_kirana_01

それは水上コテージからの見渡す限りの穏やかな水平線であったり、
またはその地方の伝統的な建築様式による空間の再現であったり、
はたまはその現代的解釈であったり・・・

(スパ @星のや 竹富島)
spa_hoshinoya_taketomi_04

という訳でちょいちょいと旅行記で触れたことはあったものの、
今までそういう観点でのインデックスがありませんでした。

ということで各記事にカテゴリを複数設定できるようにもなりましたので、
各旅行記の中などに埋もれていたスパ体験をカテゴリにまとめました。
(ただいつも写真はあまりうまく撮れていない)

リンクはおいおい貼っていきます。

□2017 Aman Spa(@Amanwana, Indonesia)

□2016 Talise Spa(@Jumeirah Vittaveli, Maldives)

□2014 Moana Lani Spa(@Moana Surfrider Westin, Hawaii)

□2013 星のやスパ(@星のや, 竹富島)

□2012 Aman Spa(@Amanpulo, Philippines)

□2011 The Kahala Spa (@The Kahala, Hawaii)

□2009 てぃんがーら(@はいむるぶし, 小浜島)

□2008 Kirana Spa (1) (2) (@The Royal Pita Maha, Bali)

□2008 Luxe Lounge Spa(@Sentosa Private Villas & Spa, Bali)

□2007 Givenchy Spa(@Le Touessrok, Mauritius)

□2007 Banyantree Spa(@Banyantree, Seychelles)

□2006 Dhevi Spa(@Mandarin Oriental Dhara Dhevi, Chiang Mai)

□2005 Jivarhu Spa(@Tanjung Rhu Resort、Langkawi)

□2004 The Spa at The Legian(@The Legian, Bali)

旅のTips バリの空港タクシーを事前予約する(10/3追記)

個人旅行において一番気を使うのが現地空港から初日のホテルへの移動です。

長時間のフライトの疲労と時差で頭のボーっとした、
その国のペースにまだ慣れていない到着したばかりの旅行者は、
悪意のある人間にとってはある意味一番狙いやすいターゲットでもあります。

若いころに訪れたベトナムでは空港で拾ったタクシーで
全然知らない場所にポイと捨て置かれたこともありました。
身包み剥がされなかっただけマシと考えた方がよいかも知れません。

そんなこともあり、特に家族連れで海外に行く場合には、
到着日の空港からホテルへの移動手段のことは事前に特に気を使うようにしています。

travel_bali_taxi
↑2008年の@Baliの移動シーン(これはホテルのハイヤー)
タクシーに着目した写真が見当たらなかったので、
以後文脈に関係なくツラツラとBaliの街並みを貼っていきます。(笑)

2017年にバリ島に行こうと思って、上記のような観点で情報収集していたところ、
インドネシアでは安心の「ブルーバードタクシー(Blue Bird Taksi)」を使え。
Blue Bird Taksi はちゃんとメーターを倒してくれる、ということでした。

実は私が初めてバリを訪れた2004年にもまったく同じことが言われておりました。
つまり、13年経ってもそこは変わっていないんですね。(笑)

travel_bali_taxi_02
@Bali, 2008

ただ、もちろん時代に合わせて変わっていることもありまして、
Blue Bird をモバイルアプリで配車をできたり、オンラインで事前に予約できるようになったり。

今回はBlue Birdグループが運営するGolden Birdという空港送迎サービス(ハイヤー)を
事前にオンライン予約する方法について考えてみたいと思います。

travel_bali_taxi_03
@Bali, 2008

日本にも代理店があり、日本語で予約が可能なようです。

https://bluebird-hg.jp/

オフィシャルサイトからも直接予約可能です。(英語)

https://reservation.bluebirdgroup.com/golden

日本代理店のサイトでは料金は以下の3種類のゾーンで分けてありました。
公式サイトでも大体エリアの考え方は同じようでした。
違うのは料金です。

ゾーン1:クタ、サヌール、ジンバラン、ヌサ・ドゥア、レギャン、スミニャック
ゾーン2:ウルワトゥ、チャングー、デンパサール北部、ウブド、タナロット、ギャニャール、タナバン
ゾーン3:チャンディ・デサ、キタマーニ、シンガラジャ、ネガラ

日本代理店ではゾーン1で2,980円 (片道)
公式サイトでは同じエリアで214,500 IDR = 1,767円 (片道) (2017.9.4現在)

travel_bali_taxi_04
@Bali, 2008

英語に抵抗がなければ公式サイトから予約する方がお得ではないでしょうか。
特別複雑な要件があって日本語であれこれ相談したいということであれば、
日本の代理店を通すのもいいかも知れません。

ニーズとコストのバランスで選んでください。

なんか抑揚のないのっぺりした写真ばかりですみません。

※※※ 2017/10/3 追記 ※※※

一つ注意点がありまして、
オンライン事前予約では予約完了後にクレジット決済され、
キャンセルしても払い戻しはないようです。

よっぽど現地での時間に差し迫った事情や、
接待で同伴などでなければ、現地で手配で問題ないかも知れません。

Greetings from Golden Bird Bali

We will cancel the reservation as below information.
Regarding the payment, unfortunately the online reservation is a non refundable payment.

Your kind attention and understanding are highly appreciated.

Thank you and Regards,

旅のTips バリ島の噴火でヤキモキしている貴方へ(10/2追記)

※※※ 2017/10/2 追記 ココから ※※※

一日に2、3度アップデートされている記事がありました。
こちらにリンクを貼っておきます。

■EXPRESS
(http://www.express.co.uk/news/world/859280/Bali-volcano-update-Mount-Agung-eruption-latest-seismic-graphs-news-maps-warnings-live)

ドメインを見ると.ukなのでイギリスのニュースサイトのようですね。

※※※ 2017/10/2 追記 ココまで ※※※

2017年9月26日現在
バリ島の火山、アグン山が噴火の可能性が高まっています。

バリ島への渡航を予定している方も多いかと思います。
既にお気付きの方もいるかと思いますが、斯く言う私もです。(笑)

もちろんリスクを取る、取らないはその人の置かれた状況や考え次第なので、
どうするべきなんて野暮なことはここでは言いません。

でも渡航を中止するにしても、敢行するにしても、
できるだけ鮮度の高い情報をもって判断したいですよね。

でも、日本国内のニュースソースは各社とも通信社からの配信を、
ひたすら二次配信するだけなので何の参考にもなりません。
日本の夏休みピークを過ぎているからかも知れません。

そこで私なりに見つけた情報ソースを共有しておきます。

■在デンパサール日本国総領事館
http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
まぁ、何につけても外務省です。
在デンパサール日本国総領事館のウェブサイトでは、
トップページの新着情報で本件に関する注意喚起などを更新しています。

なんですが、、
お役所的には出張も観光も移住も、まとめて「渡航者」ですから、滅多なことは言いません。
「注意してください」「より一層注意してください」、そして「退避勧告します」
ぐらいざっくりしたステータスしかないと考えた方がいいと思います。

■Coconuts Bali
https://coconuts.co/bali/news/
より生の情報には現地の英字メディアが参考になります。
本当は現地語のソースがいいのでしょうが、残念ながら私はインドネシア語が読めないので。

みつけた中で一番情報量が多いのは、やっぱりBaliの英字メディアです。

news_coconuts_02


どこどこ村で鳥がたくさん死んでいるのが見つかった。
火山との関係はまだ分からない。とか。ややマニアック過ぎるか・・・

■The Jakarta Post
http://www.thejakartapost.com/
上のサイトよりもう少し薄いですが、Jakarta Postなどもあります。

news_jp_02 (640x429)

ただ、ちょっとマニアック過ぎて参考にならない情報も多いです。
たとえば、「火曜日に大統領が避難所を訪問へ」みたいな記事も多いので。

■The Sydney Morning Herald
http://www.smh.com.au/
オーストラリアのニュースメディアがかなり詳しく報道していることを見つけました。

news_smh_02 (640x361)

私なりの解釈では、、
オーストラリアは9月下旬から多くの地域で学校が休みに入るため、
これからの時期、隣国であるインドネシアのバリ島には大挙して押し寄せます。
オージーがこれまたバカンスに掛ける情熱がハンパないもので・・

そんなオージーのバケーションシーズンに直撃していることもあり、
休暇先としてどういう状況かという論評が詳しくなされていることが多いです。

たとえば、こんな風に観光という観点で詳しく報じられています。

・「Bali volcano could affect 20,000 Australian travellers

・「Bali 'safe for tourists' despite risk of volcano erupting

・「Bali's Mount Agung volcano 'critical' with hundreds of tremors every day

例えばこの記事の中では、以下のように詳しく報じられています。

"He said ash and thick smoke would not reach Bali's capital, Denpasar. The travel advisory only warned people not to venture within nine kilometres south-east of Mount Agung and 12 kilometres, north, north-east, south and north-west of the crater."

「濃い灰や煙はデンパサールには達しない。アグン山の12キロ以内の冒険だけは避けるべき。」

アグン山はデンパサールからは75Km離れており、
これは富士山を基点にすると東京都の多摩市や神奈川県の鎌倉市辺りになります。

"He said if the volcano erupted between September 25 and October, volcanic ash would fly south-west. If it erupted between November and January the ashes would disperse to the east towards West Nusa Tenggara and East Nusa Tenggara."

「噴火が9月25〜10月なら火山灰は南西方向に、11月〜1月であれば東に向かって流れる。」

等々詳しく報じられています。
バリでは10月と11月が乾季と雨季の変わり目だからです。

これをもってどう判断するかはさておき、
日本のメディアでここまで詳しく報じているところはないので、
情報の濃さという意味では大いに参考になるのではないでしょうか。

英語であれば自動翻訳でも何とか読めるレベルにはなるので、
苦手な方はGoogle先生に頼ってみてもいいと思います。

このまま噴火せず収束するのが一番ですよね。



旅のTips 海外ホテルに添い寝ポリシーを確認する

添い寝ポリシーは結局宿泊施設に個別に問い合わせないと、
よく分からないという実例をもう一つ上げてみます。
ジャカルタにあるホテルに添い寝のことを確認した際のメモです。

Expediaでは以下のような記載になっています。
「定員 : 3 名 (お子様 2 名まで同伴可能)」
これがどういうことなのかよく分からない。

child_03

素直にExpedia上で大人2名、小人2名(7歳と3歳)で入力すると、
「宿泊者の人数が定員を超えています」となりました。

child_01

それで、7歳と3歳の子連れはどう予約すればいいのかを、
ホテルの公式Webサイトから聞いてみました。
その回答がこちらです。

Dear Sir,

Warmest Greeting from xxxxx Hotel.

We would like to inform you about our child policy:

#One child age 0-5 years old can stay for free on parents bedding.
#One child in age 6 – 12 years old we will pay 50% fee for airport bus shuttle Rp.45.000 one way and 50% breakfast buffet Rp.60,000 if they stay on exiting parents bedding.

In your situation when there is 2 adults and 2 children:
we recommend to book a room Deluxe for 3 people (as 7 yrs will require additional bed)
and the 3 yrs old can stay for free on existing parents bedding.

I hope this explanation helps.
Please do not hesitate to contact us if you will require further explanation.

To book a room please visit our website www.xxxxxhotel.com.

Kind regards,

こういうことを言っているようです。

・3歳1名の添い寝は無料
・7歳1名の添い寝は50%の交通費と朝食代がかかる。
・大人2名、子供2名なら、大人3名(7歳は大人扱い)で予約してください。
 それなら3歳は添い寝で無料です。

上を踏まえてExpedia上では大人2名と7歳の子供1名の3名で入力してみました。
金額は大人3名と同じだったので、7歳は大人扱いなのでしょう。

どのみち送迎と朝食が無料のプランなので、このとき、
7歳の送迎と朝食が50%か100%かは気にしないことにしました。
また、エキストラベッド($35)がどのような扱いになっているのかも不明。

このポリシーがExpediaの予約画面から読み取れるでしょうか?
添い寝はやっぱり奥が深い・・・

カブトムシの世代交代(幼虫飼育環境)

記録として。

9月中旬の先週あたり、
当家で買っていたカブトムシ6匹のうちの最後の1匹が他界され、
そろそろ飼育ケースを片付けないとと思っておりました。

飼育環境のマットを掘り返してみると2ケースのうち1ケースでは、
既に卵が孵ってそこそこのサイズの幼虫になっていました。

analog_kabuto_yochu_02

卵はあるかもと思っていたものの、
まさか既に孵ってここまで大きくなっているとは。
慌てて幼虫の飼育環境に模様替えしました。

当家で使っているマットはこちら。
Amazon:マルカン バイオ育成幼虫マット 10L M-705
昨シーズンはこちらで幼虫を羽化させた実績はあります。

analog_kabuto_yochu_01

幼虫は全部で12匹取れましたが、
とりあえず手持ちの飼育ケース2つに6匹ずつ分けました。
もう少し大きくなったら6匹は窮屈かも知れませんね。

飼育ケースは以前もご紹介したこちら。
Amazon:SANKO クリーンケース L」を使っています。
蓋を開けずに中を観察しやすいですし、見た目もスタイリッシュです。(笑)

analog_kabuto_yochu_03

1つの飼育ケースに上の幼虫マット1袋を入れると、
深さを確保できてちょうどいいと思います。

さて、次は秋も深まった頃にマットを交換しようかと思いますが、
それまではベランダの隅の方でしばしお休み。



run日記 東京マラソン2018 落選

今年も落選。。

===========================================================================
◇◇ 東京マラソン2018 一般エントリー抽選結果(落選)のご報告 ◇◇
===========================================================================

このたびは東京マラソン2018にお申込みいただき、誠にありがとうございました。

定員を超えるお申込みがあり、厳正なる抽選の結果、
誠に残念ながら今回はご意向に沿えない結果となりました。

=====================================================================

当たる気がしない。

そろそろ真面目にエントリーできるフルマラソンを考えようっと。

旅のTips 海外旅行保険の航空機遅延補償

世の中、段々とLCCによる旅行が一般化してきました。

当家においても家族のヘッドカウント(笑)が増えるに連れて、
コスト重視でLCCファーストのアプローチになってきました。
(引き続きJALマイラーではあるのですが、それはそれとして)

2015年のオーストラリア旅行(→「転ばぬ先のTsue:2015 Port Douglus」)では
ジェットスター(Jetstar)を利用しましたし、秋に予定しているバカンスでも、
エアアジア(AirAsia)やライオンエア(Lion Air)を利用する予定です。

travel_lcc_jetstar

 ↑Jetstar 2015@成田第3ターミナル
LCCの特徴の一つとしてFSCに比べて便の遅延や欠航が比較的多いこと、
その上、その遅延や欠航に対する補償が薄いということがあります。

他の便への無料での振り替えや払い戻しは対象だったりしますが、
欠航や遅延が原因による宿泊費や交通費の補償は基本的にありません。

そこで今回は航空機遅延補償を厚めに旅行保険に入ってみようかと思います。
海外旅行保険本体にオプションとして付けるのが一般的なようです。
例えばこんな感じで。

travel_insurance_hs_flight2


以前ご紹介した「海外旅行保険の選び方」に則ってすすめると、
今回も保険会社は損保ジャパンとエイチエス損保に絞られます。

この2社では航空機遅延補償の条件が異なり、
保険料は両者とも4人で240円ですが、補償額が異なります。
損保ジャパンは2万円/人(計8万円)まで、エイチエス損保は3万円/人(計12万円)まで。

保険会社的にはオマケみたいな金額でしょうが、
個人としてはまぁまぁのまとまった金額という印象です。

その他の補償内容と保険料のバランスでは損保ジャパンに分があるので、
航空機遅延補償に絞って着目すればエイチエス損保に分があるように思われます。
どっちをより重視するかできめればよいかと思います。

※おまけ。
JMBモール経由での加入(代理店はJalux)にはこれまでマイルが積算されていましたが、
2017年11月からはeJALポイントに変わるそうです。
ツアー代金とかではない利用方法で唯一思いつくのは、
マイル特典航空券のサーチャージに充てることでしょうか。
記事検索
Yesterday's Visits
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Categories
  • ライブドアブログ